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Love triangle +1
第7章 3つのプロポーズ
「この世で一番愛してる女を汚いなんて思う訳ないだろ」
ふくらはぎから太股へと伝う礼音の指先が、青色のワンピースを捲ってゆく。
腰まで裾がたくし上げられたと共に、両膝に彼の手がかかる。
「今日も最高にいい眺めだ」
恥じらう真理愛の姿が、より拍車をかける。
左右に割った彼女の中を恍惚と眺めながら、礼音は感嘆の声を上げた。
「ほぼ着てないのと同じだな」
直球の礼音の感想に、真理愛は頬を熱くする。
「リオの趣味だからね!」
「なんだかんだ否定してみせるけど、やっぱりお前は好き者だよな」
「先週の焼肉の帰りに替えの下着買ってくれたまでは良かったけど、こんなので。でも今日も絶対に穿いてこいって言われたら、私には従うしかない」
真理愛は最大限の嫌味を込めるが、兄弟揃ってまるで効き目はない。
「ほんと、あいつのセンスの良さだけは絶妙だな」
有無を言わさず開いた両脚と連動し、二枚の秘貝が淫らな口を開けた様がはっきりと確認出来た。
黒い一筋の線のような下着の名残が、申し訳ない程度に花芯の奥を隠そうとしているが、ほぼ意味を成していなかった。
「ルイにも見せてやったか?興奮し過ぎて大変だったろ?」
礼音は小馬鹿にしたように笑った。
ふくらはぎから太股へと伝う礼音の指先が、青色のワンピースを捲ってゆく。
腰まで裾がたくし上げられたと共に、両膝に彼の手がかかる。
「今日も最高にいい眺めだ」
恥じらう真理愛の姿が、より拍車をかける。
左右に割った彼女の中を恍惚と眺めながら、礼音は感嘆の声を上げた。
「ほぼ着てないのと同じだな」
直球の礼音の感想に、真理愛は頬を熱くする。
「リオの趣味だからね!」
「なんだかんだ否定してみせるけど、やっぱりお前は好き者だよな」
「先週の焼肉の帰りに替えの下着買ってくれたまでは良かったけど、こんなので。でも今日も絶対に穿いてこいって言われたら、私には従うしかない」
真理愛は最大限の嫌味を込めるが、兄弟揃ってまるで効き目はない。
「ほんと、あいつのセンスの良さだけは絶妙だな」
有無を言わさず開いた両脚と連動し、二枚の秘貝が淫らな口を開けた様がはっきりと確認出来た。
黒い一筋の線のような下着の名残が、申し訳ない程度に花芯の奥を隠そうとしているが、ほぼ意味を成していなかった。
「ルイにも見せてやったか?興奮し過ぎて大変だったろ?」
礼音は小馬鹿にしたように笑った。

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