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Love triangle +1
第1章 礼音
「素直になれって言ったばかりだろ」
「あ、いい。いいの。いいからっ。だからっ、あ、ああ、っ!」
優しさとは正反対の貫きに、真理愛はついていくので精一杯となる。
礼音の動きに合わせ豊かな胸を揺らしながら、激しく啼き叫ぶ。
「そんなにしちゃ、こわれ……壊れ、ちゃうっ」
「どこがだ。壊れるどころか、ギュウギュウに俺のを締めつけてきてるぞ。大好物咥え込んで、涎ダラダラ垂らしまくってるくせに」
スピードを上げた礼音の律動に合わせ、互いの結合部分からは特有の音が途切れる事なく鳴る。
「ナカ突く度に、グチュグチュグチュグチュいってるぞ。ほらほらほらっ!」
「あ、あ、あーっ!」
花芯深くを先端が抉るような強烈な快感に、真理愛は背中をのけ反った。
瞬間意識が飛んだかのように脳裏が真っ白となったが、体全体を揺すぶるような交わりがまだ終わるはずもない。
真理愛はすぐさま、現実に引き戻された。
「イクには早いぞ。しっかり俺に奉仕してからにしろ」
達しかけたのを咎められ、罰のように陰核を摘まれる。
肉の突起を痛みを感じる手前の力加減でこねくり回されれば、真理愛の秘部がいよいよきつく締まる。
無数の虫が這っているかのようにうねりをみせる襞が、礼音にねっとりと絡み付く。
極上の心地良さを享受した彼は、堪え切れない呻き声を発した。
「あ、いい。いいの。いいからっ。だからっ、あ、ああ、っ!」
優しさとは正反対の貫きに、真理愛はついていくので精一杯となる。
礼音の動きに合わせ豊かな胸を揺らしながら、激しく啼き叫ぶ。
「そんなにしちゃ、こわれ……壊れ、ちゃうっ」
「どこがだ。壊れるどころか、ギュウギュウに俺のを締めつけてきてるぞ。大好物咥え込んで、涎ダラダラ垂らしまくってるくせに」
スピードを上げた礼音の律動に合わせ、互いの結合部分からは特有の音が途切れる事なく鳴る。
「ナカ突く度に、グチュグチュグチュグチュいってるぞ。ほらほらほらっ!」
「あ、あ、あーっ!」
花芯深くを先端が抉るような強烈な快感に、真理愛は背中をのけ反った。
瞬間意識が飛んだかのように脳裏が真っ白となったが、体全体を揺すぶるような交わりがまだ終わるはずもない。
真理愛はすぐさま、現実に引き戻された。
「イクには早いぞ。しっかり俺に奉仕してからにしろ」
達しかけたのを咎められ、罰のように陰核を摘まれる。
肉の突起を痛みを感じる手前の力加減でこねくり回されれば、真理愛の秘部がいよいよきつく締まる。
無数の虫が這っているかのようにうねりをみせる襞が、礼音にねっとりと絡み付く。
極上の心地良さを享受した彼は、堪え切れない呻き声を発した。

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