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女性と楽しんで調教する
第50章 愛佳の家
友里恵は、祐希の助言を受けて「私の意思と希望で御主人様と奴隷契約を結んで頂きました。 」と言った
愛佳が書くの確認して次にいった。
友里恵 「1  私は、甲の奴隷であることに自覚を持ち」と言う
由香里 「課長、よく言えましたね」と言うと友里恵の尻を叩く
友里恵からは、悲鳴が…
祐希 「由香里!ちょっと来い!」
由香里が祐希の前に来るといきなり数発のビンタが!
祐希 「何が課長だ!友里恵でいいんだよ!」 「わかっているな」
由香里 ・・・…「はい」
由香里は、友里恵の所に戻ると「お前のせいで叱られたじゃないの!」と言って、友里恵をビンタした。
部屋の空気が一瞬冷たくなる。
祐希は、友里恵の顔見て「謝罪は?」
友里恵 「由香里様、申し訳ございませんでした」と謝った
由香里 「これからは、気をつけてね!」
友里恵 「はい、わかりました」
友里恵は、奴隷契約書作りを続けた
友里恵 「絶対服従しどんなことにも従います。 」
由香里 「絶対服従よ」と言い、尻を叩く
友里恵 「ウッ!ィ、イタッ…」
友里恵は、続ける
友里恵 「2  私は、甲に喜んでもらう為、どのような命令にもします。」
由香里 「ふーん、どんな命令にも従うのねぇ!」
「楽しみだわ!」と言って友里恵の尻を叩く
友里恵 「ウッ!ィ、イタッ…」
「但し犯罪行為は、この契約から除外する。」
「 3  私は、甲好みの奴隷になるように努力し」
由香里 「努力してね」と尻を叩くと友里恵が声が・・…
友里恵 「 どのような調教も喜んでおうけします。」
由香里 「喜んでするのね!」と手に塩を付けて友里恵の尻を触る
友里恵からは、声が・・・…
友里恵 「 但し、身体に、傷跡や障害が起こることは、この契約から除外する。」

「 4  私は、毎朝、今日身に付ける下着姿を一緒にモーニングメールします。」
由香里は、顔を歪めながら
「私にもしてくれる?モーニングメール!」と言い手を友里恵の尻に
友里恵は、「ウッ!ィ・ウッ!ィ」と言い無言に!
由香里 「どうなのよう、嫌なの」と言って友里恵の尻を掴む
友里恵からは「ひぎゃああああああっっっ!!!」
由香里 「どうなの?」と言い尻を叩く」
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