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女性と楽しんで調教する
第50章 愛佳の家
友里恵 「ひぎゃああああああああっっっ!!!」
「します」
由香里 「します? させてくださいの間違いでないの?」
「私、聞き間違えたのかしら?」
友里恵 「させてください」
由香里 「何を⁇」
友里恵 「奴隷・友里恵の下着姿のモーニングメールをさせてください」
由香里 「私にもモーニングメールしてくれるのね!」
「友里恵は、どんな下着を着けているのかしら!」
「明日から楽しみだわ!」
と言い友里恵の尻を触る
友里恵は、苦痛な顔を!!

友里恵 「5  私は、甲におま○こをいつでも見えやすいように」
由香里 「見えやすいように何かしら?」と言い尻を叩き

友里恵 「おま○この毛を綺麗に剃りあげます。」
由香里 「へー、こんな風にね」とま◯こを触る。
友里恵 「くぅぅっ…」

友里恵 「残っているときは、どのようなお仕置きも喜んでお受けします。」
由香里 「残ってたら、なんでもしてくれるだ!」

友里恵 「 6  私は、甲を家に招待するときは、」
由香里 「何かしら」と言って尻を叩く

友里恵 「指定された物か全裸または、上着のみ着用し下着類は着用しません。」
由香里 「ふーん」と言って尻を何発か叩く
友里恵から悲鳴が…!

友里恵 「玄関で正座してお待ちします。 」
由香里 「正座してなければどうなるの?」
友里恵 「どの様なお仕置きされても従います。」
由香里 「従いますって、貴方には、拒否権ないでしょ!」と言って尻を何発も叩く
友里恵の尻は、赤く腫れ上がり充血し始める

友里恵 「7  私は、甲が一緒に居ただげるときは、」

友里恵 「指定された服装または、ミニワンピースを着用し、下着類は着用しません。」
由香里 「ふーん。それで私達が戻ってきたらこんな格好していたのね」
友里恵の尻に塩をかける
友里恵 「ぎゃーあああああああっっっ!!」

友里恵 「また、ストッキングなども履きません。甲に許可をもらったときはゆるされる 」
由香里 「友里恵は、祐希様にお許しがないとずっと素足なんだ!」

友里恵 「8  甲の金銭の要求には、答える必要はない。」
由香里 「ふーん、でもこれは祐希様との契約よね。」
「わたしには関係ないわ」
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