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先生と私。~更衣室の秘め事~
第3章 第三章 越えた一線

先生が私のワイシャツとネクタイを取って横に置いた。
更衣室の中は明るいのですごく恥ずかしい。
「先生ッ恥ずかしいよぅ」
抵抗しようとするが手を押さえられていて
抵抗出来ない。
先生がブラの上から胸を揉みしだく。
「ぁん・・・はぁっ」
エッチな声が止まらない。
でもここは更衣室…大きな声は出せない。
手で口を押さえる。
「んッぅんんっ」
必死に声を我慢する。
しかし、先生がブラを外して私の胸を舐めたとたん、我慢が出来なくなった。
「あっあぁっ!んぁッ」
「エロい声出すじゃん。外で誰か聞いてたら大変だね。」
わかってるのにどうしても声が出てしまう。
「お前の声ヤバい。可愛いすぎる。」
先生の息がさっきよりもあがってる。
先生の手がスカートをめくり始めた。
更衣室の中は明るいのですごく恥ずかしい。
「先生ッ恥ずかしいよぅ」
抵抗しようとするが手を押さえられていて
抵抗出来ない。
先生がブラの上から胸を揉みしだく。
「ぁん・・・はぁっ」
エッチな声が止まらない。
でもここは更衣室…大きな声は出せない。
手で口を押さえる。
「んッぅんんっ」
必死に声を我慢する。
しかし、先生がブラを外して私の胸を舐めたとたん、我慢が出来なくなった。
「あっあぁっ!んぁッ」
「エロい声出すじゃん。外で誰か聞いてたら大変だね。」
わかってるのにどうしても声が出てしまう。
「お前の声ヤバい。可愛いすぎる。」
先生の息がさっきよりもあがってる。
先生の手がスカートをめくり始めた。

