この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
先生と私。~更衣室の秘め事~
第3章 第三章 越えた一線
「ふぅ…ん。んぁッ」

私のこんな声、初めて聞いた。
先生のこんな息遣いも。


「山浦、ゴメン。でも俺…止まらないかも。」

先生、目が少し潤んでる。
その目を見た瞬間、何かが外れた。

「先生ッ私、先生の事が好き。大好き。」


先生の目が驚きで大きく開かれた。
その目がゆっくり閉じられるのと同時に、ワイシャツのボタンが外され始めた。
/19ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ