この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
山河学園 学生寮
第10章 悠介の2人目と守の2人のセフレ

桃香が抱けなくなったので今のところ週一回あるまどかとのSEXだけになって悠介はオナニーを再開する…
SEXには遠く及ばないが意味もあるからと兄の勧めで次の子を捕まえるまでしてろと言われて兄も1人だと未だにする事はあると聞いてびっくりした…
悠介は最近3人の女の子達と外で会う事がある1人はまどかでセフレ関係にある…
もう1人は杏でこの子はメンバー達と複数人で会う事が多い…そして寮内と言うより大学で話す静音…一つ上の先輩で悠介が大学で唯一目をつけた相手で兄の意見を聞いて幾つか注意さえすれば大丈夫だと言うのでチャレンジしてみる…そう言う感覚の相手だった…
そして杏は…
悠介「…彼氏とかつくんねぇの?」
杏「…ううん…欲しいとは思うけどね…ちょっと…」
悠介「??ちょっと?もしかして…した事無い?」
杏「!?えっ…ち、違うよ…それは高校の時に…あっ…もう変なこと言わせないでよ!」
悠介「クス…悪い…高校の時すてたんだ?」
杏「うっ…言わないで…」
杏は中々身体を許すことは無く誰の誘いも全て断っている…不思議に思い少し突っ込んで聞いたが処女では無いらしい…
…うーん…一度誘って見ようかな?…
そろそろお互いの事もある程度知る仲になっていたので…因みにもう2人いる子達はメンバーの男と寝ているのを悠介は知っていた…手を出さないように耳打ちされた…
そんなある日待ち合わせ場所に向かう途中で杏と男が何か言い合っているのを見て困ってそうだったので近づいて…
悠介「その子に何か用?今俺のなんだけど?」
そう言って声を掛けるとビクッとして…
男「な、何でもない…その変態女くらいやるよ!」
と捨て台詞を吐いて逃げて行った…
…??変態って…
杏「…困ったな…変なとこ見られたちゃった…」
と俯いてそう言うので…
悠介「追い払わない方が良かった?」
杏「ううん…助かった…ありがとう…さっきの聞いたよね?」
悠介「…変態っていうの?」
杏「はははっやっぱり…そこだけ?」
頷くとホッとして…
杏「えっと…2人きりで誰も聞かれないところで話すね…皆には内緒にしてくれる?」
そう懇願するような目で見て言うので…
悠介「言わねぇよ…約束する!」
SEXには遠く及ばないが意味もあるからと兄の勧めで次の子を捕まえるまでしてろと言われて兄も1人だと未だにする事はあると聞いてびっくりした…
悠介は最近3人の女の子達と外で会う事がある1人はまどかでセフレ関係にある…
もう1人は杏でこの子はメンバー達と複数人で会う事が多い…そして寮内と言うより大学で話す静音…一つ上の先輩で悠介が大学で唯一目をつけた相手で兄の意見を聞いて幾つか注意さえすれば大丈夫だと言うのでチャレンジしてみる…そう言う感覚の相手だった…
そして杏は…
悠介「…彼氏とかつくんねぇの?」
杏「…ううん…欲しいとは思うけどね…ちょっと…」
悠介「??ちょっと?もしかして…した事無い?」
杏「!?えっ…ち、違うよ…それは高校の時に…あっ…もう変なこと言わせないでよ!」
悠介「クス…悪い…高校の時すてたんだ?」
杏「うっ…言わないで…」
杏は中々身体を許すことは無く誰の誘いも全て断っている…不思議に思い少し突っ込んで聞いたが処女では無いらしい…
…うーん…一度誘って見ようかな?…
そろそろお互いの事もある程度知る仲になっていたので…因みにもう2人いる子達はメンバーの男と寝ているのを悠介は知っていた…手を出さないように耳打ちされた…
そんなある日待ち合わせ場所に向かう途中で杏と男が何か言い合っているのを見て困ってそうだったので近づいて…
悠介「その子に何か用?今俺のなんだけど?」
そう言って声を掛けるとビクッとして…
男「な、何でもない…その変態女くらいやるよ!」
と捨て台詞を吐いて逃げて行った…
…??変態って…
杏「…困ったな…変なとこ見られたちゃった…」
と俯いてそう言うので…
悠介「追い払わない方が良かった?」
杏「ううん…助かった…ありがとう…さっきの聞いたよね?」
悠介「…変態っていうの?」
杏「はははっやっぱり…そこだけ?」
頷くとホッとして…
杏「えっと…2人きりで誰も聞かれないところで話すね…皆には内緒にしてくれる?」
そう懇願するような目で見て言うので…
悠介「言わねぇよ…約束する!」

