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山河学園 学生寮
第4章 純子とまどか

とりあえず会うのを拒否する理由はない…
まどかはあの日抱かれて数日は大丈夫だったが頭の片隅にずっと悠介とのSEXの事が残っていて悠介からの連絡があるかもしれないとずっと待っていたのに全くなく…
一度同じグールプで遊ぶ事があった時も抱かれる前と変わらず帰りも友達達と帰ってしまってまどかを誘ってくる事はなかった…
あの一回だけ?と思いながらも悠介と話した中にまた誘ってと言う言葉は自分からは誘えないからまどかから誘ってと言う意味なのかと思い…
…そんな恥ずかしい事出来ない…
そう言い聞かせていたがやはりあの日のSEXが忘れられない…そして休みに入る少し前にまどかから連絡したら簡単にOKの返事が来て拍子抜けしてすぐに誘えば良かったと思う…
そう思って恥ずかしくなったが泊まりに出来るよう段取りまでして会う日を待つ…
純子は何度も守に抱かれてSEXの良さを知り男が喜ぶ事も守から教わって初めは恥ずかしいと思っていた事が今は夢中になってしてしまう事にも驚きながら今はもう気にならない相手になったがこう言う事が出来る相手としていたらそっちを取るのは当たり前だと純子の認識不足を痛感して居た…
そして守にされる全ては純子の知らなかったSEXでもあり知らない快感まで知ってしまった…
今は男の人が喜ぶよう奉仕する感じでと言う言葉通りして…その後愛撫されるとしてされるのとしないでされるのでは気持ち良さまで違う…
守に恋愛感情を持ち込む事は出来ないがSEXはずっとして欲しいと最近思うようになったが夏休み中はここにずっと居ない事で身体が求めてしまわないかと心配までするようになって…守が来た時に聞いてみようと思った…
守「クス…そんな風にはまだならないから心配ない…SEXはもっと凄い快感があるけど…純子はまだ無理…そうなったら言う通りになるかもしれないけどね…」
そう言われてホッとした反面それを教えて欲しいと思うようになった…守からは休み明けたらゆっくり教えてやると言われて喜んで早くその日が来ないかと思う…
来年院に進む事になる女が守のテリトリーに足を踏み入れて来たので手を伸ばして中々上手く事が運んで居た…悠介は誘いが来たと喜び報告して来たので次に進めて見るよう話し桃香の話もしておく…
まどかはあの日抱かれて数日は大丈夫だったが頭の片隅にずっと悠介とのSEXの事が残っていて悠介からの連絡があるかもしれないとずっと待っていたのに全くなく…
一度同じグールプで遊ぶ事があった時も抱かれる前と変わらず帰りも友達達と帰ってしまってまどかを誘ってくる事はなかった…
あの一回だけ?と思いながらも悠介と話した中にまた誘ってと言う言葉は自分からは誘えないからまどかから誘ってと言う意味なのかと思い…
…そんな恥ずかしい事出来ない…
そう言い聞かせていたがやはりあの日のSEXが忘れられない…そして休みに入る少し前にまどかから連絡したら簡単にOKの返事が来て拍子抜けしてすぐに誘えば良かったと思う…
そう思って恥ずかしくなったが泊まりに出来るよう段取りまでして会う日を待つ…
純子は何度も守に抱かれてSEXの良さを知り男が喜ぶ事も守から教わって初めは恥ずかしいと思っていた事が今は夢中になってしてしまう事にも驚きながら今はもう気にならない相手になったがこう言う事が出来る相手としていたらそっちを取るのは当たり前だと純子の認識不足を痛感して居た…
そして守にされる全ては純子の知らなかったSEXでもあり知らない快感まで知ってしまった…
今は男の人が喜ぶよう奉仕する感じでと言う言葉通りして…その後愛撫されるとしてされるのとしないでされるのでは気持ち良さまで違う…
守に恋愛感情を持ち込む事は出来ないがSEXはずっとして欲しいと最近思うようになったが夏休み中はここにずっと居ない事で身体が求めてしまわないかと心配までするようになって…守が来た時に聞いてみようと思った…
守「クス…そんな風にはまだならないから心配ない…SEXはもっと凄い快感があるけど…純子はまだ無理…そうなったら言う通りになるかもしれないけどね…」
そう言われてホッとした反面それを教えて欲しいと思うようになった…守からは休み明けたらゆっくり教えてやると言われて喜んで早くその日が来ないかと思う…
来年院に進む事になる女が守のテリトリーに足を踏み入れて来たので手を伸ばして中々上手く事が運んで居た…悠介は誘いが来たと喜び報告して来たので次に進めて見るよう話し桃香の話もしておく…

