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女児刑務所
第5章 10歳 みきの懲役
私は悪くないのに、刑務所に入れられました

公園で遊んでたら、変なおじさんが近づいて来たので、怖くなって家のマンションに逃げたら、おじさんが付いてきました。

階段をあがろうとしたら、おじさんに手を掴まれて、怖くなっておじさんに体当たりしたら、階段から落ちて、おじさんが亡くなりました。

過剰防衛って罪らしいです

おじさん自身も変質者として注意人物だったらしく、私は1年の刑期を言い渡されました。

しかし、私が入れられたのは女児刑務所ではなく、この国で一番賢い国立男子中学校の寮でした。

この中学校の成績優秀者にはご褒美に、私のような犯罪者を性奴隷として貰えるそうです。

私はダイキ君という3年生の男の子の部屋に入れられました。

部屋に入り、挨拶もそこそこに私は服を脱がされ、後ろ手に手錠をかけられました。

ダイキ君はまず、私におちんちんを舐めるように言い、正座した私の前に仁王立ちします。

ダイキ君の言う通りに、口だけでジャージとパンツをずらし、おちんちんを出すと、私は思い切っておちんちんにかぶりつきました

ダイキ君はすぐに射精しました。

私は吐き出してしまいましたが、凄く喜んでました。

その日はもう遅かったので、ダイキ君と同じベッドで寝ました。私は縛られたままでしたし、ダイキ君はずっと私の体をあちこち触ってきて、よく眠れませんでした

朝になると、ダイキ君は朝食を食堂から2人分取ってきてくれました。

そして、後ろ手に縛られた私に食べさせるのですが

ダイキ君は一度自分で咥えたパンを私に口移しで食べさせてきました。

ダイキ君が授業に行くのに、私も裸のまま連れ出されました

中学生の男の子達に凄く見られて恥ずかしいですが、ある教室に入れられると、同じように裸の女の子が机に座ってました。

私と同じ受刑者だそうです。

私はダイキ君が授業を受けてる間に学校の勉強や、男の子とのエッチについて勉強します。

私は初めてセックスについて正しく知りました

恥ずかしかったですが、ご主人様とのセックスは拒めないそうなので、私もダイキ君とセックスするんだろうと思いました
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