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女児刑務所
第4章 12歳 ゆきの懲役
私の1日は単純だった

朝起きると、マサキの朝立ちの処理をさせられる。

精子を飲み込むと、朝食をくれる。

マサキが学校へ行くと私はクローゼットの牢屋に入れられる

お昼はおばさんが持ってきてくれる簡単な物

マサキが帰ってくると、私はマサキの玩具になる。

おまんこに何本鉛筆が入るか試したり

ローターやバイブでのイキ地獄

セックス中出しなんて当たり前

でも私は一言も歯向かうような事は言わなかった

下手に言えば刑務所に入ることはわかっていたから

お風呂は週に2回

後ろ手に手錠をかけたまま、マサキが風呂まで連れてきて、洗ってくれた。

これじゃペットだ

私はメス犬なんだ

きっと、もう人には戻れないだろう
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