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女流官能小説家 縄奴隷堕ち
第18章 涼子、地獄のエクスタシー
「そうですか。細いアナルバイブだと反応がイマイチなんですね。分かりました。いい写真を撮る為に電動アナルパールを使いましょうか。花井さん、お願いします。でも、黒崎先生の尻の穴が壊れないように優しく、ゆっくり入れてくださいね」

「小野寺さん、私ももっと太いバイブを使ってもいいですか?お尻の穴と同じようにマゾの黒崎先生はアソコもこのバイブじゃ物足りないみたいなので。ウフフ…」

細いアナルバイブから電動アナルパールに持ち変える奈央。菜々緒もペニス型の極太一本バイブに持ち変えた。二人が手にする道具を見た涼子は「そんなの無理よ!」と声をあげて首を激しく横に振った。その瞬間、涼子を黙らせるように乳房と尻に美玲の鞭が喰らわされた。

バシッ!バシッ!バシーンッ!

「ああっ!ぐはぁ!あがぁ!ハァ、ハァ…み、美玲さん…くっ、はああ。うぅ…」

緊縛師でありサディストの美玲は女の責め方やイカせ方だけでなく鞭の扱いにも慣れていた。華麗に鞭を振る美玲はまるで女王様のようであった。そして鞭を打たれるのも初めての涼子。官能小説執筆の参考にSMバーに出向き、SMショー観賞でステージ上のマゾ女性が女王様に鞭を打たれるのを見て自分は絶対に耐えられないと思っていた。浣○とアナル責めと共に絶対にされたくないSMプレイの1つが鞭だった。その鞭を美玲に打たれ、涼子の乳房と尻が赤く染まっていった。鞭を打たれた時の涼子の表情と反応もカメラマンの小野寺は気に入ったのだった。

「鞭を打たれた時の黒崎先生の表情凄くよかったですよ。マゾ奴隷っぽくて。神楽先生、またポイントでオッパイと尻にビシッと鞭をお願いします。それじゃあ、菜々緒さんと花井さん。極太バイブとアナルパールでの二穴責め再開お願いします。グリグリといっちゃってください」

「分かったわ。私も鞭を振るのは好きだから。それに鞭を打たれた時の涼子先生の鳴き声を聞くとゾクゾクするのよね」
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