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被虐願望の女たち【短編小説集】
第17章 アパレル店員 立場逆転 屈辱のSM調教【福島真矢 28歳】
乳首ローターのリモコンを握りながら芽依が手にするスマホに向かってピースサインをする愛莉。
屈辱的な記念撮影。
乳房にカップ型の乳首ローターを取り付けられ、乳首を羽根状の突起でしごきあげられている真矢はスマホから顔を背けようとするが、頭を掴まれて強制的に正面を向かされた。
乳首ローターで20分以上執拗に乳首を責められた真矢。ようやく乳房からカップ型の乳首ローターが外されるとカップを取り付けられる前よりもビンビンに勃起した乳首に金属製の乳首クリップを取り付けられ、さらに鉛の重りも取り付けられてしまう。乳首に走る激痛にボールギャグ越しに大声をあげる真矢。その反応を見て愛莉が左右の乳首クリップに鉛の重りを追加していく。
「あがぁ!ぐはぁ!い、いぎゃぁ!はぁ、くっ、はあっ!いだい!いだいっ!あがぁぁ!」
乳首拷問を楽しむ愛莉。
左右の乳首クリップにぶら下げられた鉛の重りを手で揺らしては引っ張り上げる。その度に真矢から大声があがる。そして、芽依が道具が並べられているサイドテーブルから蝋燭とライターを手に取る。それを見た真矢はさらに大声をあげた。
「SMって言ったらやっぱり蝋燭だよね。私たちの調教ではされたことなかったけど、AVとか見て一度やってみたかったんだよね、これ」
「蝋燭も買ってたんだ。せっかくだから乳首とアソコに垂らしちゃおうよ。アソコに蝋燭垂らされたらヤバそうだね。マンコ壊れたりしないよね」
愛莉に蝋燭を渡す芽依。そして、それぞれの蝋燭にライターで火をつける。火のついた蝋燭を見て真矢は体をブルブルと震わせた。
芽依が真矢の局部に、愛莉が金属製の乳首クリップが取り付けられた乳首に蝋燭を垂らしていく。廃倉庫内に真矢の絶叫が響き渡る。女性器と乳首クリップを取り付けられた乳首へ垂らされる蝋燭のロウの熱さは経験のない真矢に耐えられるものではなかった。ボールギャグを嵌められている口の奥で何度も何度も「やめて!」と叫ぶ。真矢がやめてと叫んでいることは二人は分かっていたが、丸出しの局部と乳首に蝋燭を垂らすことは止めなかった。
バシッ!バシッ!バシーンッ!
バチッ!バチッ!バチーンッ!
局部と乳首に蝋燭を垂らされた真矢に次に待っていたのは女二人による鞭打ちだった。ロウが残る股間と乳房に鞭を打ち込まれていく。廃倉庫内に鞭の乾いた音と真矢の絶叫が再び響き渡った。
屈辱的な記念撮影。
乳房にカップ型の乳首ローターを取り付けられ、乳首を羽根状の突起でしごきあげられている真矢はスマホから顔を背けようとするが、頭を掴まれて強制的に正面を向かされた。
乳首ローターで20分以上執拗に乳首を責められた真矢。ようやく乳房からカップ型の乳首ローターが外されるとカップを取り付けられる前よりもビンビンに勃起した乳首に金属製の乳首クリップを取り付けられ、さらに鉛の重りも取り付けられてしまう。乳首に走る激痛にボールギャグ越しに大声をあげる真矢。その反応を見て愛莉が左右の乳首クリップに鉛の重りを追加していく。
「あがぁ!ぐはぁ!い、いぎゃぁ!はぁ、くっ、はあっ!いだい!いだいっ!あがぁぁ!」
乳首拷問を楽しむ愛莉。
左右の乳首クリップにぶら下げられた鉛の重りを手で揺らしては引っ張り上げる。その度に真矢から大声があがる。そして、芽依が道具が並べられているサイドテーブルから蝋燭とライターを手に取る。それを見た真矢はさらに大声をあげた。
「SMって言ったらやっぱり蝋燭だよね。私たちの調教ではされたことなかったけど、AVとか見て一度やってみたかったんだよね、これ」
「蝋燭も買ってたんだ。せっかくだから乳首とアソコに垂らしちゃおうよ。アソコに蝋燭垂らされたらヤバそうだね。マンコ壊れたりしないよね」
愛莉に蝋燭を渡す芽依。そして、それぞれの蝋燭にライターで火をつける。火のついた蝋燭を見て真矢は体をブルブルと震わせた。
芽依が真矢の局部に、愛莉が金属製の乳首クリップが取り付けられた乳首に蝋燭を垂らしていく。廃倉庫内に真矢の絶叫が響き渡る。女性器と乳首クリップを取り付けられた乳首へ垂らされる蝋燭のロウの熱さは経験のない真矢に耐えられるものではなかった。ボールギャグを嵌められている口の奥で何度も何度も「やめて!」と叫ぶ。真矢がやめてと叫んでいることは二人は分かっていたが、丸出しの局部と乳首に蝋燭を垂らすことは止めなかった。
バシッ!バシッ!バシーンッ!
バチッ!バチッ!バチーンッ!
局部と乳首に蝋燭を垂らされた真矢に次に待っていたのは女二人による鞭打ちだった。ロウが残る股間と乳房に鞭を打ち込まれていく。廃倉庫内に鞭の乾いた音と真矢の絶叫が再び響き渡った。

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