この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
被虐願望の女たち【短編SM小説集】
第2章 豊満巨乳介護士 深夜の羞恥調教ドライブ【木下杏奈 27歳】
運転手の男に許しを懇願する杏奈。

ボールギャグの隙間からはいやらしくよだれが垂れ流れ、豊満な乳房はよだれまみれになっていた。

その乳房の尖端の乳首はビンビンに尖り立ち、さらにクリトリスもいやらしく勃起させていた。今、敏感な乳首やクリトリスを刺激されれば爆発的なエクスタシーを迎えてしまうことは杏奈自身分かっていた。しかし、それは快楽を得ると同時に浣腸の恐怖へのカウントダウンとなる。

そんなもがき苦しむ杏奈を見透かして男は車を止めた。後部座席からピンク色のローターを取り出すと股縄の隙間から杏奈のクリトリスにローターを押し付け、テープで固定してしまった。少し緩んだ股縄を引き上げなおすと、それだけで杏奈は大声をあげてしまった。

「んぶっ!うぶぅーっ!んぶぅーっ!んぐっ、うぐぐ!んんっ、んっ。ふうん…」

首を横に振りながら懇願する杏奈に男はローターのリモコンを見せつけ、ニヤリと笑いながらローターのスイッチを入れた。ローターはブーン、ブーンと音をあげながら敏感になっている杏奈のクリトリスに容赦なく刺激を与えていく。花芯へのバイブの刺激と合わせ、快楽の波が杏奈に襲いかかる。

爆発寸前の杏奈のグラマラスボディ。

クリトリスと花芯のニ点責めによがり狂う巨乳女を満足そうに見つめると男は車を走らせていった。

再び晒し者にされながら羞恥ドライブを続けさせられる杏奈。全裸で縛られた巨乳女を乗せた車は都心部に近づくにつれて深夜といえど対向車が増えてきていた。対向車のライトに照らされる度に先程よりも激しくよがる姿を杏奈は晒し続け、ついに浣腸にリーチとなる4度目の絶頂を迎えてしまった。

「うぶぅっ!いぐっ、いぐぅ!いっぢゃうっ!んぶっ、うぶっ、んんっ。はああ…」

またも無様なイキ顔を晒してしまった杏奈。

男はさらに車を走らせていき、仕上げとばかりにコンビニの駐車場に止めた。

巨乳を揺らしながら杏奈の顔が青ざめていく。

コンビニの店内には三人ほどの男性客がいるのが見える。店を出た客は確実にこの車に視線をやることになり、車内に全裸で首輪を嵌められて縛られている巨乳女にも気づくことだろう。先程は同性だったが今度は知らない男に間近でこの全裸緊縛の羞恥姿を見られてしまう。
/115ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ