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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第33章 公開SMショーにかけられる元女王様

さらに真奈美も麻理と同じように人質を取られていた。真奈美には3歳年下で大学4年生の妹がいる。逃げたりした場合は妹の由香里を代わりに専属奴隷にすると脅されているのだった。真奈美の妹は姉がマゾ奴隷であることを知らない。会社の同僚たちには逆らったら裸で縛られている写真を妹に見せるとも脅されていた。真奈美は会社の同僚たちのいいなりになるしかなかったのだった。
「皆さま、大変長らくお待たせしました!Hedera恒例のSMショーの時間となりました。本日は満員御礼です!事前に告知させて頂いた通り、新人の巨乳マゾ奴隷がデビューいたします!どうぞ、最後までたっぷりとお楽しみください!」
黒服の男性のアナウンスに客たちは拍手喝采ですで酒が入っている為、かなり盛り上がっている。客たちのお目当ては新人巨乳マゾ奴隷の麻理であった。
50人近い客のほとんどが男性だったが、女性客の姿も数人ほどいた。その客の中には真奈美の会社の同僚男性の姿もあった。
そして、ボンテージ姿のミカとリカの女王様姉妹にそれぞれの首輪に取り付けられたリードの鎖を引かれ、これから公開調教されるマゾ奴隷の麻理と真奈美の二人が客たちの視線が集まるステージへと上げられた。ステージに上げられた二人には屈辱的なスポットライトがあてられる。
「くっ、こんなにたくさんの客が…やっぱり恥ずかしい。イ、イヤあ…」(こんなに大勢の人たちが…こ、こんなの恥ずかしすぎる。ああ、亜里沙…)
(今夜もまたSMショーに…会社の人たちも来てる…今日からは麻理さんと一緒に。こんなに美人でグラマラスな人とレズを。これからどうなるんだろ…ああ、由香里…)
麻理はミカに、真奈美はリカに首輪に取り付けられたリードを引かれてステージに上げられた。二人はパンティだけを残したほぼ全裸で黒と赤の首輪をそれぞれ嵌められ、両手は後ろ手に革製の手枷で拘束されていた。丸出しの乳房。特に客たちのお目当てである新人巨乳マゾ奴隷・麻理のGカップの豊満なバストに注目が集まり、
「おーっ!でけえ!」
「凄いオッパイだ!」
「すげえ巨乳だ。何カップあるんだ?」
などと声があがり、男性客たちのいやらしい視線は麻理のバストに集中していった。惚れ惚れする麻理の巨乳に女性客は嫉妬の視線を向ける。
「いやらしい…何あのオッパイ。きっとスケベよあの巨乳女。ホント男って巨乳好きね」
「皆さま、大変長らくお待たせしました!Hedera恒例のSMショーの時間となりました。本日は満員御礼です!事前に告知させて頂いた通り、新人の巨乳マゾ奴隷がデビューいたします!どうぞ、最後までたっぷりとお楽しみください!」
黒服の男性のアナウンスに客たちは拍手喝采ですで酒が入っている為、かなり盛り上がっている。客たちのお目当ては新人巨乳マゾ奴隷の麻理であった。
50人近い客のほとんどが男性だったが、女性客の姿も数人ほどいた。その客の中には真奈美の会社の同僚男性の姿もあった。
そして、ボンテージ姿のミカとリカの女王様姉妹にそれぞれの首輪に取り付けられたリードの鎖を引かれ、これから公開調教されるマゾ奴隷の麻理と真奈美の二人が客たちの視線が集まるステージへと上げられた。ステージに上げられた二人には屈辱的なスポットライトがあてられる。
「くっ、こんなにたくさんの客が…やっぱり恥ずかしい。イ、イヤあ…」(こんなに大勢の人たちが…こ、こんなの恥ずかしすぎる。ああ、亜里沙…)
(今夜もまたSMショーに…会社の人たちも来てる…今日からは麻理さんと一緒に。こんなに美人でグラマラスな人とレズを。これからどうなるんだろ…ああ、由香里…)
麻理はミカに、真奈美はリカに首輪に取り付けられたリードを引かれてステージに上げられた。二人はパンティだけを残したほぼ全裸で黒と赤の首輪をそれぞれ嵌められ、両手は後ろ手に革製の手枷で拘束されていた。丸出しの乳房。特に客たちのお目当てである新人巨乳マゾ奴隷・麻理のGカップの豊満なバストに注目が集まり、
「おーっ!でけえ!」
「凄いオッパイだ!」
「すげえ巨乳だ。何カップあるんだ?」
などと声があがり、男性客たちのいやらしい視線は麻理のバストに集中していった。惚れ惚れする麻理の巨乳に女性客は嫉妬の視線を向ける。
「いやらしい…何あのオッパイ。きっとスケベよあの巨乳女。ホント男って巨乳好きね」

