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何度タイムリープしても……初恋の幼馴染は誰かに純潔を奪われる
第9章 あの男が再び!!売れないホスト&AV男優ー涼ー

スマホのカメラから避けようと首を振るたびに、どこを見てもスマホが目に入ってくる。
だから目を閉じて時間が過ぎるのを待った。
きっともうすぐ終わる……
だから……
あんまり見ないで……
しかし心結の気持ちなど、涼は気にかける様子もなく、心結の秘部へと肉棒を挿入してきた。
「あっ……んぁっ……んぅ……」
ぐっと押し込んでくる肉棒が、奥深くに到達するたびに、歪んだ表情をスマホに向けてしまい、恥ずかしいのに甘い声が唇から漏れ出してしまう。
自分ではない自分がそこにいるような感覚に陥っていく心結。
すると涼が甘く囁いてくる。
「心結……目を開けて?……可愛いよ……」
不意に耳元で囁かれたその言葉に、心がふっと柔らかい空気に包まれるのを感じた。
涼の声が、ざわつく会場の音を遠くへ追いやってくれる気がした。
「涼さん……」
心結も涼の目を見つめて、『大丈夫です……』と伝えるように、コクッと頷いた。
しかしそんな二人の甘い空気も一瞬で消えてしまう。
次の瞬間、涼が親指を愛液で濡らして、敏感な肉芽を触れてくると、心結は再び快楽に翻弄された。
マッサージ器で絶頂に導かれた時の感覚が、まだ記憶に残っているのだ。
そこダメっ……
力が入らなくなって変になっちゃう……
「あぁぁっ……ん……んんっ……んはぁ……あぁぁぁぁっ!!イっちゃうっ……それやだぁぁ……んぁぁぁっ!!」
身体の奥が甘く疼き、意識とは裏腹に上気に満ちた真っ赤な表情で、息苦しそうに顎をあげて喘いでしまう心結。
スマホに囲まれた状況で、涼から親指で敏感な肉芽を転がされながら、肉棒で中間のGスポット辺りから奥まで何度も刺激を与えられた心結は、快楽に飲みこまれていった。
だから目を閉じて時間が過ぎるのを待った。
きっともうすぐ終わる……
だから……
あんまり見ないで……
しかし心結の気持ちなど、涼は気にかける様子もなく、心結の秘部へと肉棒を挿入してきた。
「あっ……んぁっ……んぅ……」
ぐっと押し込んでくる肉棒が、奥深くに到達するたびに、歪んだ表情をスマホに向けてしまい、恥ずかしいのに甘い声が唇から漏れ出してしまう。
自分ではない自分がそこにいるような感覚に陥っていく心結。
すると涼が甘く囁いてくる。
「心結……目を開けて?……可愛いよ……」
不意に耳元で囁かれたその言葉に、心がふっと柔らかい空気に包まれるのを感じた。
涼の声が、ざわつく会場の音を遠くへ追いやってくれる気がした。
「涼さん……」
心結も涼の目を見つめて、『大丈夫です……』と伝えるように、コクッと頷いた。
しかしそんな二人の甘い空気も一瞬で消えてしまう。
次の瞬間、涼が親指を愛液で濡らして、敏感な肉芽を触れてくると、心結は再び快楽に翻弄された。
マッサージ器で絶頂に導かれた時の感覚が、まだ記憶に残っているのだ。
そこダメっ……
力が入らなくなって変になっちゃう……
「あぁぁっ……ん……んんっ……んはぁ……あぁぁぁぁっ!!イっちゃうっ……それやだぁぁ……んぁぁぁっ!!」
身体の奥が甘く疼き、意識とは裏腹に上気に満ちた真っ赤な表情で、息苦しそうに顎をあげて喘いでしまう心結。
スマホに囲まれた状況で、涼から親指で敏感な肉芽を転がされながら、肉棒で中間のGスポット辺りから奥まで何度も刺激を与えられた心結は、快楽に飲みこまれていった。

