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人妻露出マゾ・真由美
第9章 人妻鑑賞会
「いくつか買って来たので、皆さんにも一つずつ」と、祐太郎は、坂ノ下とアンズにも、浣腸液の入った容器を一個ずつ手渡した。
 絶望的な気分で、それでもマゾ奴隷としての務めを果たすべく、真由美は言いつけ通り、そこに四つんばいになって待っている。そしてまず祐太郎が、真由美のお尻の穴に浣腸容器の先端をゆっくりと突き刺した。そして、容器をゆっくりとつぶしていく。
「くぅっ……!」
 浣腸液がお腹の中に入ってきて、真由美は小さいうめき声を上げて身体をクネらせた。次に坂ノ下も同じく、真由美のお尻から浣腸液を注入していく。そして最後にアンズも、ニコニコしながら真由美のお尻の穴に浣腸容器の先を差し込むと、ぎゅっと容器をつぶして浣腸液を入れてしまった。
「どうかな、真由美。浣腸を3個も入れちゃったから、たっぷりウンコしたくなるだろう」
 祐太郎がニヤニヤしながら言う。
「じゃあ、ウンコしたくなるまで、まず、この公園を走って一周してきなさい」
「えっ、一周、ですか?」
「そうだよ真由美、すぐにはウンコしたくならないだろう」
「わ、わかりました」
 と、真由美は全裸の変態姿で、公園の中を走り始めた。身体の振動で、浣腸液がかき回されて、走っている間に真由美はどんどんウンコがしたくなってきた。一周して帰って来た頃には、冷や汗をかいて青ざめている。
「じゃあ真由美、さっき言った通り、人間噴水のポーズになりなさい」
 坂ノ下が命令すると、真由美は、は、はい……、と絶望的な表情で答え、その場に仰向けで横たわると、お尻を高く上げて両足を大きく開き、両ひざの裏を抱え込むように持って固定した。
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