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子羊の隠れ家〜童貞マゾの淫らな夜〜
第2章
「はい……。では……、卓也のオチンポしごいて精子出します……。亜希子さま、真紀さま、ジックリとご覧下さい」
そんな変態な言葉を自ら口にすると、二人の女性が見まもる前で、卓也は立ったまま全裸の公開オナニーを始めてしまったのだった。
卓也はうつろな目をして、本屋の中で全裸のまま、自分のオチンポをシコシコとシゴいている。その様子を二人の女性にジックリと観察されているのだ。それは、ドMに目覚めた卓也にとっては、夢のような時間だった。卓也は軽く笑みを浮かべながら、気持ちよさそうに仮性包茎オチンポを握った手を上下させた。やがてイキそうになった卓也は、急いでティッシュを取った。そして、オチンポをシゴく手を少し緩めながら、亜希子と真紀の顔を見た。もう、完全な変態マゾの表情だ。
「ドMな卓也は、今からオチンポから精子出しますっ! 皆さんでご覧くださいぃっ!」
卓也は喘ぐようにそう叫ぶと、広げたティッシュの中に、どくどくと、今日何度目かの射精をしてしまったのだった。若い男の精子の匂いが、あたりに広がった。
「たくさん出ちゃったね、タクヤっ」
そのとき突然、真紀がレジから出てくると卓也の前にしゃがみこみ、卓也のオチンポをくわえた。
「いいわね、真紀ちゃんにオチンポお掃除してもらえて」
亜希子が笑いながら言う。
とっさのことに卓也は呆然としたまま、真紀にオチンポをしゃぶられていったのだった。
そんな変態な言葉を自ら口にすると、二人の女性が見まもる前で、卓也は立ったまま全裸の公開オナニーを始めてしまったのだった。
卓也はうつろな目をして、本屋の中で全裸のまま、自分のオチンポをシコシコとシゴいている。その様子を二人の女性にジックリと観察されているのだ。それは、ドMに目覚めた卓也にとっては、夢のような時間だった。卓也は軽く笑みを浮かべながら、気持ちよさそうに仮性包茎オチンポを握った手を上下させた。やがてイキそうになった卓也は、急いでティッシュを取った。そして、オチンポをシゴく手を少し緩めながら、亜希子と真紀の顔を見た。もう、完全な変態マゾの表情だ。
「ドMな卓也は、今からオチンポから精子出しますっ! 皆さんでご覧くださいぃっ!」
卓也は喘ぐようにそう叫ぶと、広げたティッシュの中に、どくどくと、今日何度目かの射精をしてしまったのだった。若い男の精子の匂いが、あたりに広がった。
「たくさん出ちゃったね、タクヤっ」
そのとき突然、真紀がレジから出てくると卓也の前にしゃがみこみ、卓也のオチンポをくわえた。
「いいわね、真紀ちゃんにオチンポお掃除してもらえて」
亜希子が笑いながら言う。
とっさのことに卓也は呆然としたまま、真紀にオチンポをしゃぶられていったのだった。