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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
赤い膣壁を 悠希は身を乗り出し見つめ
社長の舌が濡れた膣を舐め、高い喘ぎ声が
リビングに流れて来る 腰を少し引かれ
素直に腰が動きソファーの縁にお尻が
大きく開く両の足 白いパンティーを ずらされ
灯りの下薄い陰毛の下の恥かしい処に、社長の舌が蠢く
口元から伸びる舌が 淫裂を這い 奈緒の小さな呻きが
指先が大陰唇を開き、舌先が蠢く度
白い太腿が 微かな痙攣を画面の中
悠希に見せて来る
指で開かれ 濡れた秘唇を硬い舌が撫で、
淫裂の上の小さな 尖りを舌がバイブレーションし
ソファーに体を預け 両の手は拳を作り
半裸のお腹を巻く、紺色のスカート、
股間を破かれた黒いストッキングは
ガーターストッキングの様に
白い太腿に巻き付き 両足を大きく広げた姿を
リビングの灯りの下 晒していた
・・・あっ!・・あっ!!・・ああ!!・・
高い声を上げ、頭を振り、社長の舌の愛撫に
膣からの愛液が太腿を濡らし続け 社長が起き上がり
お尻からパンティーに手を掛けた
社長の舌が濡れた膣を舐め、高い喘ぎ声が
リビングに流れて来る 腰を少し引かれ
素直に腰が動きソファーの縁にお尻が
大きく開く両の足 白いパンティーを ずらされ
灯りの下薄い陰毛の下の恥かしい処に、社長の舌が蠢く
口元から伸びる舌が 淫裂を這い 奈緒の小さな呻きが
指先が大陰唇を開き、舌先が蠢く度
白い太腿が 微かな痙攣を画面の中
悠希に見せて来る
指で開かれ 濡れた秘唇を硬い舌が撫で、
淫裂の上の小さな 尖りを舌がバイブレーションし
ソファーに体を預け 両の手は拳を作り
半裸のお腹を巻く、紺色のスカート、
股間を破かれた黒いストッキングは
ガーターストッキングの様に
白い太腿に巻き付き 両足を大きく広げた姿を
リビングの灯りの下 晒していた
・・・あっ!・・あっ!!・・ああ!!・・
高い声を上げ、頭を振り、社長の舌の愛撫に
膣からの愛液が太腿を濡らし続け 社長が起き上がり
お尻からパンティーに手を掛けた

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