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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
悪戯な笑い顔で見下ろす社長
明るい寝室のベッドの上
全裸で横たわり携帯を耳に当て、
勃起した物を片手で掴み 開いた足の間
社長の手が指先が膣の中差し込まれ蠢き
膣からの愛液が指先に絡み水音を
社長が塗り込んだ媚薬クリームと
飲まされた媚薬の入った白いワイン
奈緒の体を 快感の波を送り込んでいた
堪えきれず 吐き出す吐息 出そうに成る
喘ぎを堪え 返事を返した
・・・・・・・・・・
「 何が?・・ 大丈夫だよ! 悠さん居ないから寂しいけど 」
甘く小さく囁いた声は快感に掠れ 吐息を吐き出し
堪えた声で悠希に言う 荒く吐き出す息を気付かれない様、
乳房を膣を 嬲る手と指に 快感の波を堪え
通話の間に、何度かの間が空いてしまい
大きく吐息を漏らした奈緒は
「 少し疲れたのかな、悠さんも明日から大変でしょう
頑張って、おやすみなさい、」
・・・・・・・・・
携帯の向こう 最愛の夫を裏切った
後悔の心が 広がって来る それを
打ち消す様に奈緒は通話を終わらせた
明るい寝室のベッドの上
全裸で横たわり携帯を耳に当て、
勃起した物を片手で掴み 開いた足の間
社長の手が指先が膣の中差し込まれ蠢き
膣からの愛液が指先に絡み水音を
社長が塗り込んだ媚薬クリームと
飲まされた媚薬の入った白いワイン
奈緒の体を 快感の波を送り込んでいた
堪えきれず 吐き出す吐息 出そうに成る
喘ぎを堪え 返事を返した
・・・・・・・・・・
「 何が?・・ 大丈夫だよ! 悠さん居ないから寂しいけど 」
甘く小さく囁いた声は快感に掠れ 吐息を吐き出し
堪えた声で悠希に言う 荒く吐き出す息を気付かれない様、
乳房を膣を 嬲る手と指に 快感の波を堪え
通話の間に、何度かの間が空いてしまい
大きく吐息を漏らした奈緒は
「 少し疲れたのかな、悠さんも明日から大変でしょう
頑張って、おやすみなさい、」
・・・・・・・・・
携帯の向こう 最愛の夫を裏切った
後悔の心が 広がって来る それを
打ち消す様に奈緒は通話を終わらせた

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