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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
社長の腰の動きが激しく成って来る、
うねる様動く腰、大きな物が
奈緒の膣を前後させ、その度小さな呻きが
痛みを堪え、顔を顰め社長の背中に回した手は
身体の両脇に、シーツを強く掴む手
ベッドは波の様な模様を描き、社長の腰が
奈緒の股間を激しく叩き続け
呻きを上げ続ける奈緒を社長が抱き締め
強く腰を押しつけ 奈緒の口から
絶望を帯びた呻き声が漏れ
中空を漂う白い足が震え 押し付ける
社長の腰が微かな痙攣を
打ちのめされたまま 悠希の目は
テレビ画面を 食い入る様に見続け
今・・
・・・ 今 ・・
・・・・・・・・ 今 !!!
奈緒の中に、注がれる社長の印
己の物だと宣言する様に浴びせ 塗りつぶす白濁
体の中注がれ塗り替えられる男の物を 受け入れる
奈緒の顔を表情を見逃さない様に
悠希は画面の中 絶望を浮かべ 体内に
注がれる熱い飛沫を受け続ける
奈緒の顔を見つめた
うねる様動く腰、大きな物が
奈緒の膣を前後させ、その度小さな呻きが
痛みを堪え、顔を顰め社長の背中に回した手は
身体の両脇に、シーツを強く掴む手
ベッドは波の様な模様を描き、社長の腰が
奈緒の股間を激しく叩き続け
呻きを上げ続ける奈緒を社長が抱き締め
強く腰を押しつけ 奈緒の口から
絶望を帯びた呻き声が漏れ
中空を漂う白い足が震え 押し付ける
社長の腰が微かな痙攣を
打ちのめされたまま 悠希の目は
テレビ画面を 食い入る様に見続け
今・・
・・・ 今 ・・
・・・・・・・・ 今 !!!
奈緒の中に、注がれる社長の印
己の物だと宣言する様に浴びせ 塗りつぶす白濁
体の中注がれ塗り替えられる男の物を 受け入れる
奈緒の顔を表情を見逃さない様に
悠希は画面の中 絶望を浮かべ 体内に
注がれる熱い飛沫を受け続ける
奈緒の顔を見つめた

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