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氷の王子様。
第3章 Hな治療法

「治ったら・・犯すよ?」
そう耳元で囁く。
「・・っ///とっとにかく!治療してくれてありがとうございましたっ」
そう言って出て行こうとすると、ソファーに座らされた。
「ちょっと待ってて。何か飲み物持ってくるわコーヒーか紅茶かミルク。どれがいい?」
「あっ・・じゃミルクで・・」
「了解!」
カチャカチャ・・
「はい、どうぞ。熱いから気をつけて飲んでね。」
「はい・・・ありがとうございます・・」
「何か話そっか。なんか俺の事で知りたいことない?」
「えっと・・なんで髪が白髪で瞳の中に金の紋章が入ってるんですか?」
そう耳元で囁く。
「・・っ///とっとにかく!治療してくれてありがとうございましたっ」
そう言って出て行こうとすると、ソファーに座らされた。
「ちょっと待ってて。何か飲み物持ってくるわコーヒーか紅茶かミルク。どれがいい?」
「あっ・・じゃミルクで・・」
「了解!」
カチャカチャ・・
「はい、どうぞ。熱いから気をつけて飲んでね。」
「はい・・・ありがとうございます・・」
「何か話そっか。なんか俺の事で知りたいことない?」
「えっと・・なんで髪が白髪で瞳の中に金の紋章が入ってるんですか?」

