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氷の王子様。
第1章 プロローグ

私は、自分の新しい教室に行こうと歩いていると人にぶつかった。

ドンッ

私はその人に急いで謝った。
「あっ・・ぶつかってしまってすいません。」

ついでに軽く頭も下げた。

ペコリ

「ふん・・」
軽く息を吐くようにそう言って、その人は目も合わせずにスタスタと歩いていってしまった。

なっ何よ・・人が折角謝ったのに!

そう思ったが、気にしない事にして私もその場をあとにした。
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