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女旅芸人衆の淫ら旅
第7章 出雲へ
「お絹、俺も気持ちよくして欲しい。俺のを…舐めてくれまいか?」
清吉は、お絹の手を引いて座らせる。
そして彼はお絹の前に仁王立ちする。
清吉のふんどしに指をかけ、ゆっくりと紐を解いてゆく。木綿のふんどしの中から顔を出したのは、若かりし頃、愛し合った時よりも成長して大きなへのこ(ペニス)だった。
太く、黒々として先端からはだらりと汁が垂れ出ていた。
今まで見た誰の物よりも立派だと感じたへのこ(ペニス)に、つい釘付けになってしまうほどだった。
「大きい…」
「お絹、頼む、焦らさないでくれ…」
お絹は口を開け、へのこ(ペニス)を一気に口の中へと頬張った。硬くゴリゴリとした感触と濃い男の香り、生々しい男を味わいながら頭を揺り動かしてゆく。
硬い裏筋にしっかりと舌を当て喉の奥まで飲み込んであげた。
「んぐっ!気持ちいい。お絹の尺八(フェラチオ)…いい!」
口内でビクビクとへのこ(ペニス)が震える。
そして舌に垂れる我慢汁の量がどんどん増えていくのがわかる。その我慢汁を少しずつ喉へと流し込みながら頭を振って舐めてあげる。
「いい、すごく気持ちいい!うぅ!…我慢できない」
畳の上に寝ころびへのこ(ペニス)を舐められながら、体の向きを変え、お絹の股に顔を突っ込む。
そしてさっきと同じようにオマンコを舐めてきた。
49歳の互いの性器を口で愛し合う。
「お絹の中から汁がどんどん濡れてきよる」
お絹が舐めればそれに応えるように清吉も舐めてくれる。
へのこ(ペニス)の根元を掴んで強く頭を振り動かすと、清吉もオマンコの中に舌を押し込んで激しく舐めてくる。

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