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女旅芸人衆の淫ら旅
第2章 助平な和尚
「待て!私にはお瞭という女房がおるのだ!」
「そんな嘘、一座の誰も信じてないわ!」
先生さまは独り身なのでしょ?
だったら誰とオマンコしようが許されるべきだわ!
片手でへのこ(ペニス)を握りしめながら、
もう片方の手で帯を器用に解いてゆく。
やがて見事な裸体が良案の目の前に現れる。
あまりの見事な美しさに、おぼこ(処女)のようなおなごに欲情してはならぬと自分に言い聞かすのだが、良案の意思とは裏腹にへのこ(ペニス)はあっという間に勃起してしまう。
「まあ!嬉しいわ!
先生さま、私に挿してくださるのね」
「いや、待たれよ…
これは、その…何というか欲情しておるのではなく…」
やんわりと断りを入れようとしたが、
それよりも先に何日も履き続けて黄ばんだふんどしごと勃起したへのこ(ペニス)を易々と口に咥えてしまった。
「あうっ!!」
こんな可憐な乙女に己の肉棒を咥えさせるという刺激だけで、
その気がなくとも欲情の炎がメラメラと燃え上がってしまう。
「先生さまのへのこ(ペニス)美味しいわ」
汚れたふんどしごとチュバチュバと音を立ててすすり上げる。
よくよく考えれば、昼間に座長のお絹とオマンコをしたのだから、
肉棒はそれなりに汚れているに違いない。
なのに、お玉はそれを美味しいとふんどしの脇から引っ張り出して生のへのこ(ペニス)を味わい始めた。

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