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女子大生美月、禁断のレッスン
第87章 ビデオBOXで羞恥調教
「わっ! オマンコ濡れてる!」
「ほんとだ! 濡れてる!」
「やっぱりマゾなんだ? 見られて感じちゃうマゾなんだ?」
美月のラブジュースに気付いた男達が興奮した声で叫ぶ。
「いやっ……いやっ……」
泣きそうな声を出し、美月がうつむいて首を振る。
「マゾ犬ちゃんのオマンコが欲しがっているみたいだから、エッチなバナナをください!」
桜がテーブルの上のバナナの形のバイブを指差す。
「はい、どうぞ」
男性がバイブを桜に手渡す。
「オマンコ濡れてるから、もう大丈夫よね? 男の人達のスケベな顔が見えてる方が美月ちゃんも興奮するでしょう?」
桜が美月のアイマスクをはずす。
「いやっ! 見ないで! 見ないで!」
ベッドの前に並んで美月の花びらを見つめている男達に向かって美月が叫ぶ……無駄な抵抗だとわかっているけど叫ぶ。
「ほんとだ! 濡れてる!」
「やっぱりマゾなんだ? 見られて感じちゃうマゾなんだ?」
美月のラブジュースに気付いた男達が興奮した声で叫ぶ。
「いやっ……いやっ……」
泣きそうな声を出し、美月がうつむいて首を振る。
「マゾ犬ちゃんのオマンコが欲しがっているみたいだから、エッチなバナナをください!」
桜がテーブルの上のバナナの形のバイブを指差す。
「はい、どうぞ」
男性がバイブを桜に手渡す。
「オマンコ濡れてるから、もう大丈夫よね? 男の人達のスケベな顔が見えてる方が美月ちゃんも興奮するでしょう?」
桜が美月のアイマスクをはずす。
「いやっ! 見ないで! 見ないで!」
ベッドの前に並んで美月の花びらを見つめている男達に向かって美月が叫ぶ……無駄な抵抗だとわかっているけど叫ぶ。

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