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女子大生美月、禁断のレッスン
第87章 ビデオBOXで羞恥調教
「いやなのにオマンコ濡れるのはおかしいわよね? ほんとは期待してるんでしょう? もっと恥ずかしいことをされてそれを見られたいんでしょう?」
桜がバイブのスライドスイッチを中と強の中間にしてコントローラーは美月の股の少し前に置く。
モーター音を響かせて黄色いバナナが振動する。
それをベッドの前の男達に見せてから桜がバナナを美月の花びらに近づける。
「だめ……先輩だめ……」
「わかってるから……美月ちゃんのだめはおねだりだってわかってるから」
桜がバナナを花びらの外側に当てる。
「んあぁっ……」
美月の腰が少し前に出る。
「ほら、やっぱり期待してたのね? もっと気持ちよくしてあげる」
勝ち誇った顔になって桜が花びらの内側にバナナを当てる。
「くおぉぉ~ん!」
M字開脚したまま美月の腰が浮く。
「腰が浮いてる! やっぱりエッチなマゾ犬ちゃんだ!」
真正面から見ている男性が叫ぶ。
桜がバイブのスライドスイッチを中と強の中間にしてコントローラーは美月の股の少し前に置く。
モーター音を響かせて黄色いバナナが振動する。
それをベッドの前の男達に見せてから桜がバナナを美月の花びらに近づける。
「だめ……先輩だめ……」
「わかってるから……美月ちゃんのだめはおねだりだってわかってるから」
桜がバナナを花びらの外側に当てる。
「んあぁっ……」
美月の腰が少し前に出る。
「ほら、やっぱり期待してたのね? もっと気持ちよくしてあげる」
勝ち誇った顔になって桜が花びらの内側にバナナを当てる。
「くおぉぉ~ん!」
M字開脚したまま美月の腰が浮く。
「腰が浮いてる! やっぱりエッチなマゾ犬ちゃんだ!」
真正面から見ている男性が叫ぶ。

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