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女子大生美月、禁断のレッスン
第88章 別荘で拒否権無し奴隷
連休初日のお昼前、桜の恋人でIT企業CEOの翔太が運転するベンツが都心を離れてある人物の別荘に向かっている。
助手席には桜、後部座席には美月と海斗が座っている。
桜が後ろを向いて口を開く。
「別荘の持ち主は名前を聞けば誰でも知っている会社の社長で綾小路栄作さん54歳、奥様は麗華さん44歳、あとは麗華さんの親戚でお手伝いの平泉静香さん36歳よ……私達と合わせて7人で2泊3日の楽しくてちょっと淫らな休日よ」
桜の言葉に美月と海斗が不安そうな顔になる……「絶対ちょっとだけじゃない」と不安そうな顔になる。
そして2人の不安が的中する。
「別荘滞在中は美月ちゃんと海斗の服は私が用意しているから、それ以外は禁止ね……それから静香さんも含めて私達の命令と行為に対しての拒否権は無いから、そのつもりで」
桜がさらりと言う……とんでもないルールをさらりと伝える。
助手席には桜、後部座席には美月と海斗が座っている。
桜が後ろを向いて口を開く。
「別荘の持ち主は名前を聞けば誰でも知っている会社の社長で綾小路栄作さん54歳、奥様は麗華さん44歳、あとは麗華さんの親戚でお手伝いの平泉静香さん36歳よ……私達と合わせて7人で2泊3日の楽しくてちょっと淫らな休日よ」
桜の言葉に美月と海斗が不安そうな顔になる……「絶対ちょっとだけじゃない」と不安そうな顔になる。
そして2人の不安が的中する。
「別荘滞在中は美月ちゃんと海斗の服は私が用意しているから、それ以外は禁止ね……それから静香さんも含めて私達の命令と行為に対しての拒否権は無いから、そのつもりで」
桜がさらりと言う……とんでもないルールをさらりと伝える。

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