この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
「準備できたわよ、入りなさい!」
「はい」
桜に返事をした美月が四つん這いになって檻に向かう……最初から四つん這いになることで心の準備をしたいみたいだ。
「うちのエロジジイの趣味に付き合ってくれてありがとう!」
四つん這いの美月が檻に入ると麗華が扉を閉めて南京錠で鍵をかける。
「美月さん、真っ直ぐ正面を見て……そう、そのまま」
檻の前から、横から、斜め前から、綾小路がシャッターを押す。
「おお、これはエロい……スカートがめくれて見えているお尻がエロい!」
檻の後ろに回った綾小路が声を出す……ミニスカートがめくれて丸見えになった美月の生尻にカメラを向けて興奮した声を出す。
「いいよ、エロいよ……ちょっとお尻を振ってみて……そうそう……最高だよ……美月さんのお尻最高だよ……」
美月に声をかけながら綾小路がシャッターを押す……夢中でシャッターを押す。
「はい」
桜に返事をした美月が四つん這いになって檻に向かう……最初から四つん這いになることで心の準備をしたいみたいだ。
「うちのエロジジイの趣味に付き合ってくれてありがとう!」
四つん這いの美月が檻に入ると麗華が扉を閉めて南京錠で鍵をかける。
「美月さん、真っ直ぐ正面を見て……そう、そのまま」
檻の前から、横から、斜め前から、綾小路がシャッターを押す。
「おお、これはエロい……スカートがめくれて見えているお尻がエロい!」
檻の後ろに回った綾小路が声を出す……ミニスカートがめくれて丸見えになった美月の生尻にカメラを向けて興奮した声を出す。
「いいよ、エロいよ……ちょっとお尻を振ってみて……そうそう……最高だよ……美月さんのお尻最高だよ……」
美月に声をかけながら綾小路がシャッターを押す……夢中でシャッターを押す。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


