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女子大生美月、禁断のレッスン
第89章 離れの調教スタジオで……
あぁっ……撮られてる……。
エッチな写真を撮られてる……。
変態な写真を撮られてる……。
透けるTシャツとミニスカートだけの格好で檻に入れられて写真を撮られる……そのありえない状況が、その背徳感と羞恥が美月の体を熱くする……美月の体がまた火照ってしまう……。
「檻の外からこれでイタズラすると楽しいわよ」
麗華が長さ80センチくらいの金属棒を桜に渡す。
持ち手には革が巻かれていて先端には先が丸くなっている黒いゴムがついている。
「私がやっていいんですか?」
「ええ、桜さんにお願いするわ……美月さんのことを一番わかっているから」
「わかりました、じゃあ私が」
桜が檻の隙間から棒を入れて美月の脇腹をつつく。
「ひゃっ!」
美月が体をくねらせる。
エッチな写真を撮られてる……。
変態な写真を撮られてる……。
透けるTシャツとミニスカートだけの格好で檻に入れられて写真を撮られる……そのありえない状況が、その背徳感と羞恥が美月の体を熱くする……美月の体がまた火照ってしまう……。
「檻の外からこれでイタズラすると楽しいわよ」
麗華が長さ80センチくらいの金属棒を桜に渡す。
持ち手には革が巻かれていて先端には先が丸くなっている黒いゴムがついている。
「私がやっていいんですか?」
「ええ、桜さんにお願いするわ……美月さんのことを一番わかっているから」
「わかりました、じゃあ私が」
桜が檻の隙間から棒を入れて美月の脇腹をつつく。
「ひゃっ!」
美月が体をくねらせる。

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