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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「アイドル好きの麗のために用意したんだけど、どう?」
桜が麗に聞く。
「うん、可愛い……とっても可愛い……このままアイドルデビューできるわ」
美月を数秒見つめて麗が嬉しそうな顔になり、美月の顔は赤くなる。
「エッチで変態なお遊びやりたくなった?」
「もちろん! そのために来たんだから」
桜の問いに麗が即答する。
「何がしたい? 今夜は何でも麗のリクエストに応えるわよ」
「えっとね……」
麗が何やら桜に耳打ちする。
「やっぱりエッチで変態じゃん」
桜がニヤッと笑う。
「そこの床に座って」
テーブルを移動させ、桜がソファーの前のカーペット敷の床を指差す。
美月が床に直接座ると桜が体をくっつけるように背後に回り、麗は正面のソファーに座る。
桜が麗に聞く。
「うん、可愛い……とっても可愛い……このままアイドルデビューできるわ」
美月を数秒見つめて麗が嬉しそうな顔になり、美月の顔は赤くなる。
「エッチで変態なお遊びやりたくなった?」
「もちろん! そのために来たんだから」
桜の問いに麗が即答する。
「何がしたい? 今夜は何でも麗のリクエストに応えるわよ」
「えっとね……」
麗が何やら桜に耳打ちする。
「やっぱりエッチで変態じゃん」
桜がニヤッと笑う。
「そこの床に座って」
テーブルを移動させ、桜がソファーの前のカーペット敷の床を指差す。
美月が床に直接座ると桜が体をくっつけるように背後に回り、麗は正面のソファーに座る。

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