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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「脚を開きなさい!」
背後から桜が美月に命令する。
美月が膝を立てて少し脚を開く。
「もっと開きなさい!」
「あぁっ……恥ずかしいです……」
顔を真っ赤にしながら美月が命令に従う……脚を大きく開いたM字開脚のポーズになる。
ヒラヒラのミニスカートがずり上がってコスチュームに合わせたブルーと白の横縞のショーツがチラリと見える。
そのチラ見えしているショーツを麗が見つめる。
「美月ちゃんのパンチラに麗が興奮しているわよ……もうわかっていると思うけど、麗は男にもモテるけど可愛い女の子が好きなのよ」
桜が囁く。
「ちょっとイタズラしていい?」
「好きにしていいわよ」
そんなやり取りの後に麗が黒いソックスを脱いで裸足になり、爪先で美月のミニスカートの裾を少し持ち上げてから足の裏を美月のショーツの股間に当てる。
「あん……」
美月が甘えるような声を出す。
背後から桜が美月に命令する。
美月が膝を立てて少し脚を開く。
「もっと開きなさい!」
「あぁっ……恥ずかしいです……」
顔を真っ赤にしながら美月が命令に従う……脚を大きく開いたM字開脚のポーズになる。
ヒラヒラのミニスカートがずり上がってコスチュームに合わせたブルーと白の横縞のショーツがチラリと見える。
そのチラ見えしているショーツを麗が見つめる。
「美月ちゃんのパンチラに麗が興奮しているわよ……もうわかっていると思うけど、麗は男にもモテるけど可愛い女の子が好きなのよ」
桜が囁く。
「ちょっとイタズラしていい?」
「好きにしていいわよ」
そんなやり取りの後に麗が黒いソックスを脱いで裸足になり、爪先で美月のミニスカートの裾を少し持ち上げてから足の裏を美月のショーツの股間に当てる。
「あん……」
美月が甘えるような声を出す。

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