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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「きれいなオマンコ……処女卒業は最近かな?」
「正解! この前両想いの彼氏と初体験したばかりなのよ」
「それ知ってて2人揃って自分のペットにしてるんだ? 桜ってほんとわがままお嬢様よね?」
麗が桜の顔を見る。
「私も同級生のわがままお嬢様を知っているわ……あ、今目の前にいる」
桜も言い返す。
どっちもどっち……
言葉にする勇気のない美月が心の声で呟く。
「でも美月ちゃんを紹介してくれたことには感謝してるわよ」
そう言いながら麗が美月の花びらに触れる……指先でサワサワと撫でる。
「あん……あぁっ……」
「やっぱり可愛い……」
麗の指が花びらの内側全体をゆっくり撫で回す。
「んっ……んふぅ……あぁぁっ……」
美月の体の奥から温かいおつゆが出てきて花びらを濡らす。
「あ、エッチな汁が出てきたわ……経験は浅くても感度良好ね」
麗の目が妖しく光る。
「正解! この前両想いの彼氏と初体験したばかりなのよ」
「それ知ってて2人揃って自分のペットにしてるんだ? 桜ってほんとわがままお嬢様よね?」
麗が桜の顔を見る。
「私も同級生のわがままお嬢様を知っているわ……あ、今目の前にいる」
桜も言い返す。
どっちもどっち……
言葉にする勇気のない美月が心の声で呟く。
「でも美月ちゃんを紹介してくれたことには感謝してるわよ」
そう言いながら麗が美月の花びらに触れる……指先でサワサワと撫でる。
「あん……あぁっ……」
「やっぱり可愛い……」
麗の指が花びらの内側全体をゆっくり撫で回す。
「んっ……んふぅ……あぁぁっ……」
美月の体の奥から温かいおつゆが出てきて花びらを濡らす。
「あ、エッチな汁が出てきたわ……経験は浅くても感度良好ね」
麗の目が妖しく光る。

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