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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「そうなのよ、まだ処女だったときからエッチで感度良好な体だったのよ……こんな可愛くてエッチな体のペットを手放すなんてできるわけないでしょう?」
桜が美月の乳首をつまむ……恥ずかしいのに充血して硬くなっている乳首をつまむ。
「それはわかるわ……私が桜の立場だったら、美月ちゃんは絶対手放さないもの」
麗は美月のクリ豆を指先で軽く叩く……やはり充血しているクリ豆をトントンと軽く叩く。
「くうぅぅ~ん!」
美月が背後の桜に寄りかかるようにM字開脚したまま背中を反らす。
「何度でもいかせていいのよね?」
「もちろんよ、満足するまで楽しんでいいわよ」
「じゃあ、遠慮なく」
麗が人差し指で美月のクリ豆を撫でる……指の腹を当ててクリ豆の感触を確かめながら撫で回す。
「くあぁぁっ……だめ……敏感になってるから……」
美月が腰をくねらせる。
桜が美月の乳首をつまむ……恥ずかしいのに充血して硬くなっている乳首をつまむ。
「それはわかるわ……私が桜の立場だったら、美月ちゃんは絶対手放さないもの」
麗は美月のクリ豆を指先で軽く叩く……やはり充血しているクリ豆をトントンと軽く叩く。
「くうぅぅ~ん!」
美月が背後の桜に寄りかかるようにM字開脚したまま背中を反らす。
「何度でもいかせていいのよね?」
「もちろんよ、満足するまで楽しんでいいわよ」
「じゃあ、遠慮なく」
麗が人差し指で美月のクリ豆を撫でる……指の腹を当ててクリ豆の感触を確かめながら撫で回す。
「くあぁぁっ……だめ……敏感になってるから……」
美月が腰をくねらせる。

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