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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「それ感じるみたいだから、太もも叩きながらのクリトリス舐めでいかせてあげて……私も乳首で遊ぶから」
一旦美月の乳首から口を離して桜が麗に声をかける。
美月の秘部に口をつけたまま麗が小さく頷く。
「美月ちゃんは気持ちいいのと痛いのを同時にやられたらいっちゃうのよね? 順調に変態になっているわね」
桜が左腕で美月の背中を支え、美月の右の乳首をくわえて舐め回し、右手の親指と人差し指で左の乳首を強くつねる。
麗は美月の充血しているクリ豆に舌を当てて横舐めしながら右手で美月の太ももを叩き続ける。
「んがあっ……ぐあっ……ぐがあっ……」
美月が全身を震わせる……快感と痛みの同時責めに全身を震わせて2回目のカウントダウンに入る。
そして数十病後、
「んがっ! んがっ! ぐあぁぁぁっっ!!!」
美月が全身を大きく5回震わせ、そのあとも小さく震わせ続ける……。
一旦美月の乳首から口を離して桜が麗に声をかける。
美月の秘部に口をつけたまま麗が小さく頷く。
「美月ちゃんは気持ちいいのと痛いのを同時にやられたらいっちゃうのよね? 順調に変態になっているわね」
桜が左腕で美月の背中を支え、美月の右の乳首をくわえて舐め回し、右手の親指と人差し指で左の乳首を強くつねる。
麗は美月の充血しているクリ豆に舌を当てて横舐めしながら右手で美月の太ももを叩き続ける。
「んがあっ……ぐあっ……ぐがあっ……」
美月が全身を震わせる……快感と痛みの同時責めに全身を震わせて2回目のカウントダウンに入る。
そして数十病後、
「んがっ! んがっ! ぐあぁぁぁっっ!!!」
美月が全身を大きく5回震わせ、そのあとも小さく震わせ続ける……。

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