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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「ここまで敏感な体だとは思わなかったわ……あとはもう私のクリトリスクンニだけで充分みたいね?」
体の震えは治まったがまだ虚ろな目で荒い呼吸をしている美月を見ながら麗が桜に声をかける。
「うん、そうみたいね? あとは任せるわ」
「じゃあ、スタート!」
麗が最初からクリ豆に舌を当て、さっき絶頂に導いたのと同じ速さで横舐めする。
「こんなエッチで変態な体になっちゃったら、もう戻れないわね? 海斗とのSEXだけじゃ満足できないわね? でも大丈夫よ、私が刺激的なエッチをしてくれるゲストをいっぱい紹介してあげるから……」
桜は美月の耳元で囁く……小悪魔な微笑を浮かべて囁く。
体の震えは治まったがまだ虚ろな目で荒い呼吸をしている美月を見ながら麗が桜に声をかける。
「うん、そうみたいね? あとは任せるわ」
「じゃあ、スタート!」
麗が最初からクリ豆に舌を当て、さっき絶頂に導いたのと同じ速さで横舐めする。
「こんなエッチで変態な体になっちゃったら、もう戻れないわね? 海斗とのSEXだけじゃ満足できないわね? でも大丈夫よ、私が刺激的なエッチをしてくれるゲストをいっぱい紹介してあげるから……」
桜は美月の耳元で囁く……小悪魔な微笑を浮かべて囁く。

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