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女子大生美月、禁断のレッスン
第71章 秘密クラブで羞恥オブジェ
「靴は履いたままでいいわよ、どうぞ」
キョロキョロと落ち着かない美月に声をかけ、エレナが中に案内する。
バー?
部屋の中には右手にバーカウンター、カウンターの中には高そうなお酒のボトルが並んでいる。
「あの、ここは?」
美月が桜とエレナの顔を見る。
「えっとね、秘密クラブというか、特別な客しか入れないハプニングバーかな? ハプニングバーは知っているわよね?」
桜が答えて逆に美月に聞く。
「ええ、なんとなくわかりますけど……もしかして、私、いろんな男の人とSEXさせられるんですか?」
美月の顔に不安が広がる。
キョロキョロと落ち着かない美月に声をかけ、エレナが中に案内する。
バー?
部屋の中には右手にバーカウンター、カウンターの中には高そうなお酒のボトルが並んでいる。
「あの、ここは?」
美月が桜とエレナの顔を見る。
「えっとね、秘密クラブというか、特別な客しか入れないハプニングバーかな? ハプニングバーは知っているわよね?」
桜が答えて逆に美月に聞く。
「ええ、なんとなくわかりますけど……もしかして、私、いろんな男の人とSEXさせられるんですか?」
美月の顔に不安が広がる。

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