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女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「僕の指が濡れたんだけど、これは何かな? どういうことかな?」
海斗が美月を問い詰める。
「だって……だって……意地悪……」
美月が駄々っ子みたいに手足をバタバタさせる。
「いい子だったら優しく抱くつもりだったけど、悪い子みたいだから方針変更した方がいいみたいだね……立ちなさい!」
海斗が美月のお腹を持って体を起こし、美月が立ち上がる。
「そのまま待ってなさい!」
海斗がバスルームに向かい、タオルを2本持って戻って来てタオルをテーブルの上に置く。
「はい、バンザイ!」
美月が両手を真っ直ぐ上に挙げると海斗が美月のトレーナーを脱がせて美月を黒い透け生地のブラジャーとショーツだけの格好にする。
「手を前に出して!」
海斗が美月の両手を合わさせて手首をタオルで縛る。
海斗が美月を問い詰める。
「だって……だって……意地悪……」
美月が駄々っ子みたいに手足をバタバタさせる。
「いい子だったら優しく抱くつもりだったけど、悪い子みたいだから方針変更した方がいいみたいだね……立ちなさい!」
海斗が美月のお腹を持って体を起こし、美月が立ち上がる。
「そのまま待ってなさい!」
海斗がバスルームに向かい、タオルを2本持って戻って来てタオルをテーブルの上に置く。
「はい、バンザイ!」
美月が両手を真っ直ぐ上に挙げると海斗が美月のトレーナーを脱がせて美月を黒い透け生地のブラジャーとショーツだけの格好にする。
「手を前に出して!」
海斗が美月の両手を合わさせて手首をタオルで縛る。

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