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亜美の鎖 -快楽地獄-
第4章 クリ責め快楽地獄 〜ローションガーゼ〜

潮を吹いた彼女の体がガクガクと震え、喘ぎが弱々しくなった。
だが、ナオはまだ手を止めなかった。
ジュリッ!!!ジュリッ!!
ガーゼがさらに速く往復し、彼女の体が再び弓なりに反った。
「ひぃっ! んぁぁぁっ! やばい…っ、もう無理…っ、イく…っ、うぁぁっ!」
快感が再び頂点に達し、彼女の体がビクビクッと痙攣した。
「んぁぁぁぁっ! だめっ、イっちゃう…っ、限界…っ、ひゃぁぁぁっ!」
声が部屋に響き渡り、彼女の体が何度も震えた。
そしてまた――
プッシャッ〜!
液体が飛び散り、ベッドがさらに濡れた。
「ひぅぅ…っ、やばい…っ、無理…っ、んぁぁ…っ!」
彼女の喘ぎが弱々しくなり、限界を超えた疲弊が声に滲んだ。
ズュリィ〜 〜〜〜 ズュリィ〜〜〜〜〜〜
潮を吹いた後のクリトリスをガーゼが擦り続け、亜美の体が小さく跳ねた。
「ひぃぅっ! あぅっ! 限界…っ、もう無理だよ…っ、止めてぇ…っ、うぅっ!」
限界と感じる快感を無理やり送り込まれ、ただ喘ぎ時間が過ぎるのを待っていたが、
ナオの動きは止まる気配を見せず、彼女の意識は朦朧としながらも快感に支配されていた。
ジュリッジュリッ
ガーゼが執拗に往復し、潮でびしょ濡れの秘部をさらに刺激した。
「ひゃぅっ! んぁぁっ! やばい…っ、もうだめ…っ、あぅぅっ!」
体がガクガクと震え、声が途切れ途切れになりながらも、彼女は抗う術を失っていた。
ふと、彼女の視線がテーブルに泳ぎ、腕時計の針が目に入った。
ローションガーゼが始まってからちょうど15分を示していた。
だが、ナオはまだ手を止めなかった。
ジュリッ!!!ジュリッ!!
ガーゼがさらに速く往復し、彼女の体が再び弓なりに反った。
「ひぃっ! んぁぁぁっ! やばい…っ、もう無理…っ、イく…っ、うぁぁっ!」
快感が再び頂点に達し、彼女の体がビクビクッと痙攣した。
「んぁぁぁぁっ! だめっ、イっちゃう…っ、限界…っ、ひゃぁぁぁっ!」
声が部屋に響き渡り、彼女の体が何度も震えた。
そしてまた――
プッシャッ〜!
液体が飛び散り、ベッドがさらに濡れた。
「ひぅぅ…っ、やばい…っ、無理…っ、んぁぁ…っ!」
彼女の喘ぎが弱々しくなり、限界を超えた疲弊が声に滲んだ。
ズュリィ〜 〜〜〜 ズュリィ〜〜〜〜〜〜
潮を吹いた後のクリトリスをガーゼが擦り続け、亜美の体が小さく跳ねた。
「ひぃぅっ! あぅっ! 限界…っ、もう無理だよ…っ、止めてぇ…っ、うぅっ!」
限界と感じる快感を無理やり送り込まれ、ただ喘ぎ時間が過ぎるのを待っていたが、
ナオの動きは止まる気配を見せず、彼女の意識は朦朧としながらも快感に支配されていた。
ジュリッジュリッ
ガーゼが執拗に往復し、潮でびしょ濡れの秘部をさらに刺激した。
「ひゃぅっ! んぁぁっ! やばい…っ、もうだめ…っ、あぅぅっ!」
体がガクガクと震え、声が途切れ途切れになりながらも、彼女は抗う術を失っていた。
ふと、彼女の視線がテーブルに泳ぎ、腕時計の針が目に入った。
ローションガーゼが始まってからちょうど15分を示していた。

