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亜美の鎖 -快楽地獄-
第4章 クリ責め快楽地獄 〜ローションガーゼ〜

「ひぅっ…うぅっ…ナオさん、もう無理です…っ」
掠れた声で敬語が漏れ、泣きながら訴えた。
ズュリィ〜 ズュリィ〜
ガーゼの動きが止まらず、彼女の体が小さく震えた。
「ひゃぅっ! んぁぁっ! やめてください…っ、もう限界なんです…っ、うぅっ!」
涙が止まらず、嗚咽が喘ぎに混じった。
ナオは彼女の涙を見ても手を止めず、冷たく笑った。
「泣いても終わりじゃないよ、亜美。
君の体、まだ感じてるよね?」
ジュリッ! ジュリッ!
ガーゼがさらに速く往復し、クリトリスを容赦なく刺激した。
「ひぃぅっ! あぅっ! やばいです…っ、もうダメです…っ、うぅっ!」
亜美の声が泣き声と混ざり、体がビクッと跳ねた。
快感が再び頂点を迎え、彼女は泣きながら喘いだ。
「んぁぁぁっ! ひゃぅっ! イっちゃう…っ、やめてください…っ、うぅっ!」
ビクビクッ!
体が激しく痙攣し、彼女の声が嗚咽に混じった。
「んぁぁぁぁぁっ! イっちゃう…っ、もう無理です…っ、ひゃぁぁぁっ!」
涙と汗が混じり、限界を超えた喘ぎが響いた。
ナオは手を止めず、さらに続けた。
ズュリィ〜ズュリィ〜 ズリ〜〜〜
イったばかりのクリトリスをガーゼが擦り続け、彼女の体が何度も跳ねた。
「ひぃぅっ! うぅっ…お願いです、止めてください…っ、うぇっ!」
泣きじゃくりながら敬語で訴えたが、ナオは冷静に言葉を重ねた。
「まだだよ、亜美 もっとイけるよね?」
ジュリッジュリッ
ガーゼが執拗に動き続け、彼女の体を容赦なく快感の波に突き落とした。
「ひゃぅっ! んぁぁっ! やばい…っ、イっちゃう…っ、うぅっ!」
「んぁぁぁぁぁっ! イく…っ、もうダメです…っ、ひゃぁぁぁっ!」
プッシャ!チョロチョロ、、、
涙が溢れ、嗚咽が部屋に響き、彼女の体が何度も痙攣を繰り返した。
ナオはようやく手を止め、ガーゼをベッドに置いた。
「すごいね、亜美。泣きながら何度もイって、潮も吹いて。
君の体、やっぱり最高だよ」
彼は彼女の涙で濡れた頬を撫で、優しく笑った。
だが、乳首の微弱な振動は止めず、彼女の体に小さな震えを残したままだった。
「うぅっ…はぁ…っ、ナオさん…もう…っ、限界です…っ」
亜美は泣きながら掠れた声で呟き、朦朧とした意識の中で震えていた。

