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12歳年下の旦那さんとの甘い生活2
第7章 プレミアガーデンでの夜

自分のを…洗って欲しいと
彼がこっちに言って来て。
手の平に乗せられたボディソープを
ローションの代わりにして、
先の部分はヒリヒリしそうだし
竿の部分にヌルヌルと塗り付けて。

両手を使って包み洗いをしていると
自分の両手の中で彼のペニスが
にゅるにゅると洗っている内に
ふにゃふにゃのふにゃチンから
ガッチガチの…フル勃起状態にへと
形を変えていくのが感覚で分かる。

シャワーで泡を洗い流すと
シャワーブースの床の上にしゃがんで
彼のペニスをフェラした。
ジュブジュブと音を立てながら
大きなペニスを…しゃぶって行く。

『このまま…ここで…しちゃいますか?』

そう旦那さんが言って来て、
バスルームの湯船がある場所は
神戸の夜景が楽しめる大きな窓があるけど、
ブラインドを…閉めて…使う訳だし
景色を入浴しながら楽しむには
ブラインドを開けないといけなくて
誰かに見られてるとも…限らないから。

すりガラスに囲まれた
シャワーブースは適度な個室感がある。

シャワーブースの…すりガラスの壁に
巴が手を付いてお尻を突き出すと、
後ろから…立バックで…彼に
突き刺されるように挿入されて。

パンパンと…後ろから
お尻に腰を打ちつけられる…、
後ろを振り向かされてキスをされて…。

「んんっ…ふっ…あはぁぁ…
あぁあ、んんんぐ…ふっ…あああぁん」

パチュパチュパチュッ…

後ろからおっぱいを鷲掴みにされて
揉みながら…腰を打ちつけて来て、
キュっと先を摘まんでクリクリと
指先で扱きながら…突かれる。

「んあああぁあん…んんっ…」


…――と…、シャワーブースで
立バックでえっちして…、
もう1回シャワーを浴び直して
さっきはバスローブを軽く
羽織っただけだったけど…。

ちゃんと身体を拭いて、
備え付けてあったパジャマを着た。

喉がカラカラになっちゃってたから
彼が濡れた髪の毛を…乾かし直してたら
私の分のお水も持って来てくれて。
冷蔵庫で冷えたお水を美味しく頂いた。

『今日が…終わっちゃいましたね…』

「うん、終わっちゃったね…」

日付はいつの間にか…愛し合ってる内に
翌日の3月16日を迎えていた。


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