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12歳年下の旦那さんとの甘い生活2
第8章 2025年3月16日

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2025年3月16日
結婚式が終わって…、緊張して
肩に入ってた力が抜けて…。
ほっとした…からなのか…、
目が醒めたら…8時過ぎていた。
『ん…巴…?もう…朝ですか…?』
私が…時間を確認する為に
身体を動かしたりしたから、
隣で眠っていた旦那さんを起こして
しまったみたいで…。旦那さんは
まだ眠そうに目を擦っている。
「もう…8時だよ?起きなくてもいいの…?」
『いいじゃないですか…、今日は
ゆっくりするつもりでしたし…。
ほら…、巴も……こっち……』
起こしていた身体をベッドの中に
引きずり込まれて戻されると。
こっちにキスをしながら
おっぱいを揉んで来て、おっぱいの
先をパジャマの上からクリクリされる。
こっちの足の間に自分の足を
グイグイと割り込ませて来て。
先を弄られながらアソコに
押し付けた足を揺さぶって来るから。
「あっ…んんっ、ダメッ…
おしっこ…行きたく…なっちゃうッ…
あっ、…あんまり、揺らしちゃ…やっ…」
寝てる間に溜まった物を
まだ出しに行ってないのだから。
中に溜まってる状態で、
その辺りを揺さぶられちゃったら
気持ちいいのもありつつに
尿意を誘発されてしまって。
気持ちいい…し、おしっこも
漏れちゃいそうだし…ぐいぐいと
自分の身体の上に乗っている
旦那さんの身体を押しのけて
そのまま逃げるようにトイレに向かった。
おトイレを済ませて戻ると、
ここ、ここと…布団を捲って
自分の隣に寝るように促して来るから。
大人しく…旦那さんのそれに
従って彼の傍らの空いている
スペースに自分の身体を納めた。
『さっきの続きから…しましょうね…』
と…こっちのパジャマのボタンを
彼の手が外して来て、
こっちの手を朝から元気な
自分の股間に導いて来る。
おっぱいの先をチロチロと
舌でくすぐる様に刺激されて
ちゅぱっ…ちゅぱっ…と音を
立てて吸ったり舌の上で転がされる。
「んあぁ…ん…んッ…港斗…ッ…」
パジャマの上から…彼のを
スリスリと擦って居たら
ずりっと…パジャマのズボンを
彼が降ろして直接にペニスを握らされる。

