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12歳年下の旦那さんとの甘い生活2
第1章 巴の憂鬱

「んあぁあぁん…!」
『…っ…!…あ…っ…、くッ…
…ハァハァ…、とも…え…、
そんな…、だめ…っですよ…』
ズンっと…射精して萎えたペニスで
ピストンをして来て。たった1ピストンを
終わった直後の敏感になり過ぎてる
身体は…感じすぎるほどの
強烈な快感を…その1ピストンで感じていて。
「ああぁぁぅ!!」
また…さっきの時みたいに…
彼の旦那さんの精液を1滴残らず
アソコで搾り取る様に…して。
強く締め付けて締め上げてしまう。
私が…そうなっては…また…、
ズンっと…ピストンされてしまって。
キスをされながら…こっちの身体が
落ち着いて来るまでの…間…
それを…2度…3度…と繰り返される。
「んああぁん、…だっ…ダメぇえぇッ
んああぁっ、それ…しちゃ…やぁ…あっ…」
『……そ、そんな…可愛い事…
巴…に…言われちゃたら…僕…
まだ…終われない……です…よ…?』
そう言いながら、チュウッ……と
おっぱいの先に吸い付いて来て。
手を下に伸ばして来て、茂みを
手で掻き分けると…クリトリスを
クチュクチュと弄って来て。
びくんびくんっと…身体を…
その快感に跳ねさせてしまって居て。
終われない…と言う…旦那さんの
言葉の通りに…その夜は…
そのまま…お代わりえっちを…して…。
疲れて…繋がったまま寝落ちしていて、
夜中の時間に目を醒まして…
一緒にシャワーを浴びてから…
もう…日付は変わってしまっていて
3月の12日になってしまって居た。
ーーーーー
ーーー
ーー
ー
2025年3月12日
その日は…一緒に…ジムに行こうって
言われていたので、定時に帰って
簡単な感じに夕飯の支度をして。
ジムに行ける用意をして…
旦那さんは…そのまま行くって
言って居たから…丁度…ジムで
仕事帰りに直行した旦那さんと
テラスハウスの近くのジムで
合流する事が出来て……。
一緒に…トレーニングをして…
夫婦で汗を流して…帰った…。
その翌日の…13日の木曜日は
お天気も良くて暖かくて…。
今日みたいなお天気の日が…
結婚式だったらなぁって…仕事中に
窓の外の空を見た時に思ったんだけど。

