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12歳年下の旦那さんとの甘い生活2
第2章 2025年3月14日

その後も……クリトリスを舐められ
ながら指を中に入れて来て、
Gスポットとクリトリスを
一緒に同時責めされてしまって。

ジュボッジュボッと
指を抜き差しされてしまって
ぐちゅぐちゅとかき混ぜられて。

「あああぁんっ、…気持ち…いいっ、
あっ港斗っ…、ああぁあんっ
あっ、あっ、ああぁああぁんッ!!
あっ…港斗が…イイッ…のっ…、
指じゃなくて…港斗のが…いい…っ…」

ズルッと…指を私の中から
彼が引き抜くと…ドレッサーに
なっている洗面台の部分から
私を立ち上がらせて。

鏡に映る様に…鏡に向かって
横向けになるように立つと、
フェラをして欲しいと…言って来て。

先端から透明な汁を零している
彼の亀頭にちゅっちゅ♡とキスをする。
亀頭から竿にそれから陰嚢にへと
巴が港斗のペニスにキスをして行って。

自分の口の中に片方の陰嚢を含むと
舌の上で転がして。ちゅぼっと
音を立てながら袋を引き抜いて
じゅるんとまた吸い込んで含んで
ちゅぽっ…と吸いこんで抜いてを
数回繰り返して、右側の陰嚢に
そうしたようにして左側の
陰嚢にも…そうして行く。

そうしながら…指で輪を作って
竿の部分を上下にリズミカルに
扱いて…行く…。

『その椅子…座りますか?』

椅子自体は低めの高さで、
彼は背が高いから…
この椅子に座って私が
高さを調整したら…
座ってフェラが出来そうだ…。

あーんと大きな口を開けて
旦那さんの亀頭を口に咥える。
じゅるじゅると自分の唾液と
にがしょっぱい先走りとを
口の中で混ぜてミックスしながら
亀頭に塗り付ける様にしゃぶる。

『巴っ…、自分のクリトリス……
自分で弄りながら…して下さい…よ…』

彼のペニスをジュブジュブと
頭を動かしてしゃぶりながら
自分の指でクリトリスを弄る。

くちゅくちゅ……
ジュブジュブッ……。
フェラの音と…私が自分の手で
クリトリスを弄る音が混じって聞こえる。

「んふ、んん…ッんっ…
あぁ…ふ…、んんんっ…あぁ…んッ」

こっちがクリトリスを弄りながら
フェラをしいてる最中に
旦那さんがこっちのおっぱいの先を
自分の指で弄って来て…。
咥えながらも合間に喘いでしまって居た。



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