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12歳年下の旦那さんとの甘い生活2
第3章 結婚式前夜

グイっと身体を…対面座位から
正常位の状態に戻されると、
ズンズンと…さっきまでの
穏やかな感じとは違う…
激しいピストンを…彼がして来て。

「んはぁぁぁんっ、あっ、
あああぁっ、んんっ…、あっ
あっ、ダメッ…激しッ…んんっ、
あぅ、あっ、あああぁあああぁん!!」

奥を…突かれて子宮口を
揺さぶられてしまって、
強烈な快感にイってしまう…。

『巴…可愛い……ですよ、…好き…』

ギュウウと…腕を身体の後ろに
回されて抱っこされてしまうと
ガッチリと肩を掴んで
ホールドされてしまって
ピストンをそのままダイレクトに
身体の一番奥で感じさせられるままになる。

バチュンバチュンバチュンッ…

「んあああぅ、んんっ、あっ
あっ、…ああぁう、来るッ…
来るッ、あああぁん、来ちゃうッ…
あっ、あっ、ああぁあああ゛―――ッ!」

『巴………もっと…、イって…下さい…』

そう…顔を…こっちの首筋に
埋めたままで彼がそう言って。

ちゅちゅっ…とキスを…
こっちの首筋にしながら
ズブズブと腰を揺すって来る。

明日の事を考えて…跡を…
付けたいって言う気持ちを…
旦那さんなりに我慢してるみたいで…。

「んあああぁんっ…
あっ、ああぁあぅ…んんッ
あっ、あっ…ああぁあぁあん!」

『巴…っ…』

キスで口をそのまま塞がれて
舌で舌を絡め取られて扱かれる。

「んんんっ、んふっ…んん゛ッ
んぅ、んんんん゛―――ッんンんッ…」

ズンズンと奥を何度も
彼のペニスでノックされて…。
キスで声をくぐもらせたままで
巴はイってしまっていた…。

ギュウウウと…自分のアソコが
彼の射精を促して…急かすみたいに
ぎゅうぎゅう♡と…締め付けて
奥に奥にと…飲み込むように引き込む。

「んっ…ああぁっ、…イって…?
あっ…港斗…の……中に…出してッ
あああぁぅ、んんっ…ああぁんっ!」

中が…促している様に、
彼に射精を口でも促していて。

きゅううんと…胸が詰まったみたいに
苦しくなって来て、疼く様に
身体の芯の…子宮が甘く…切なく
彼の熱を欲しがって疼くのを感じる。

「ああぁあん…んんっ…一緒に…ッ…」


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