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「狙われた巨乳女上司」悪夢のSM調教~性開発と牝奴隷化計画~
第1章 「悪夢の金曜日」巨乳女課長拘束

裸で縛られて男に犯されるという恐怖に軽く失禁してしまう玲子。口にボールギャグを嵌められ、言葉にならない声をあげ続ける。その間も下着の上から豊満な乳房を男二人がかりで揉まれ続けた。
廃倉庫の中に入ると大きな部屋の中心にベッドが置かれていた。目隠しをされている玲子には見えないが、それはまるで処刑台のようだった。一旦手錠を外された玲子は男に身体をがっちりと掴まれ、頑丈な革製の手枷と足枷を両手両足に嵌められてベッドの四つの脚にそれぞれ鎖で繋がれた。玲子は下着姿でベッドにX字の格好で磔にされてしまった。
目隠しをされていても今自分がどんな格好にされているかは分かる玲子。四つ股を拡げられた恥ずかしい格好にされている。この状態で下着を剥ぎ取られれば乳房も股間も丸見となり、女にとって一番恥ずかしい姿となる。それと同時に一切抵抗ができない無防備な状態で男たちに犯され放題となることも分かる。玲子は手足をバタバタと動かすが、ジャラジャラと鎖の音が虚しく響くだけだった。
ベッドに磔にされてさらに恐怖心が増す玲子。
下着姿で磔にされた巨乳美熟女をスーツ姿の6人の男が取り囲む。男たちは皆、興奮している。
目の前で「爆乳課長」「オッパイ課長」などと呼ばれているHカップの巨乳の美人が寝かされても見事な谷間を維持している下着姿で目隠しをされ、口にボールギャグを嵌められ、四つ股を思いっきり引き伸ばされて鎖で繋がれている。身体をねじらせ、巨大な乳房を揺らしながら乳房を揉まれる度に猿轡越しに言葉にならないよがり声をあげる女上司の姿を見て欲情を抑えられる男などいるはずもない。
下半身を露出させて玲子に襲いかかろうとする男たちをリーダー格の男が制止する。すぐに犯すようなことはしない。最終的な目的はその肉体と美貌で社内で性の対象とされ続けてきた課長の羽月玲子を牝奴隷に仕立てあげることである。じっくりといたぶり、時間をかけて調教をする為に計画されてきた玲子の拉致監禁なのである。
男たちが用意したのはバイブやローター、電マ、浣腸器だけではなく奴隷の証である首輪や屈辱的な鼻フック、奴隷衣装の亀甲縛り風のボンデージや大きな穴が二つ開いた革製の乳枷、バイブとアナルバイブを下半身に固定する調教用のベルトなど玲子を辱しめる為の道具を大量に準備していた。
廃倉庫の中に入ると大きな部屋の中心にベッドが置かれていた。目隠しをされている玲子には見えないが、それはまるで処刑台のようだった。一旦手錠を外された玲子は男に身体をがっちりと掴まれ、頑丈な革製の手枷と足枷を両手両足に嵌められてベッドの四つの脚にそれぞれ鎖で繋がれた。玲子は下着姿でベッドにX字の格好で磔にされてしまった。
目隠しをされていても今自分がどんな格好にされているかは分かる玲子。四つ股を拡げられた恥ずかしい格好にされている。この状態で下着を剥ぎ取られれば乳房も股間も丸見となり、女にとって一番恥ずかしい姿となる。それと同時に一切抵抗ができない無防備な状態で男たちに犯され放題となることも分かる。玲子は手足をバタバタと動かすが、ジャラジャラと鎖の音が虚しく響くだけだった。
ベッドに磔にされてさらに恐怖心が増す玲子。
下着姿で磔にされた巨乳美熟女をスーツ姿の6人の男が取り囲む。男たちは皆、興奮している。
目の前で「爆乳課長」「オッパイ課長」などと呼ばれているHカップの巨乳の美人が寝かされても見事な谷間を維持している下着姿で目隠しをされ、口にボールギャグを嵌められ、四つ股を思いっきり引き伸ばされて鎖で繋がれている。身体をねじらせ、巨大な乳房を揺らしながら乳房を揉まれる度に猿轡越しに言葉にならないよがり声をあげる女上司の姿を見て欲情を抑えられる男などいるはずもない。
下半身を露出させて玲子に襲いかかろうとする男たちをリーダー格の男が制止する。すぐに犯すようなことはしない。最終的な目的はその肉体と美貌で社内で性の対象とされ続けてきた課長の羽月玲子を牝奴隷に仕立てあげることである。じっくりといたぶり、時間をかけて調教をする為に計画されてきた玲子の拉致監禁なのである。
男たちが用意したのはバイブやローター、電マ、浣腸器だけではなく奴隷の証である首輪や屈辱的な鼻フック、奴隷衣装の亀甲縛り風のボンデージや大きな穴が二つ開いた革製の乳枷、バイブとアナルバイブを下半身に固定する調教用のベルトなど玲子を辱しめる為の道具を大量に準備していた。

