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「狙われた巨乳女上司」悪夢のSM調教~性開発と牝奴隷化計画~
第2章 「調教開始」牝奴隷化計画実行
「おや、その反応を見ると羽月課長はアナル開発と浣腸に興味があるみたいですね。我々も爆乳の羽月課長が浣腸やアナル責めで悶える姿に興味津々ですよ。社内で1、2位を争う美人の羽月課長が全裸の四つん這いで浣腸をされるんですからね。たまらないですね。乳首吸引器もありますので、四つん這いで浣腸しながら乳首も吸引していきますね。アナル開発と同時に乳首開発も行っていきますので」

「これだけデカいオッパイだ。揉まれてるだけでこんなに感じまくってるんだから、乳首の感度もいいに違いない。女子社員たちが羽月課長は淫乱だって噂してましたよ。今まで何人の男にそのオッパイを揉ませてきたんですか?乳首にしゃぶりついた男たちはみんな歓喜乱舞でしたでしょうね。我々も早く課長の生オッパイを揉みたいですよ」

「なんて言ってもHカップだからな。羽月課長のこと爆乳課長とかオッパイ課長って呼んでて、飲み会の時なんか課長の巨乳話で持ちきりでしたよ。みんな課長の巨乳を想像しながら家でオナニーしてたんですよ。一晩中、交代交代でオッパイ揉みまくってあげますからね。それに左右の乳首同時にしゃぶられるなんて経験ないですよね?」

「んぶっ、うぶっ、んぶぶ。うふっ、ふうん、んんっ…んんっ、んっ。うっ、んん…」(爆乳課長にオッパイ課長…私のことを影ではそんな風に。それにみんなが私の胸を…恥ずかしすぎる。浣腸なんて絶対に嫌よ…しかもビデオで撮られるなんて…)

アナルバイブを頬に擦り付けられ、さらにガラス製の浣腸器を顔の近くでちらつかされ、男二人がかりで下着から今にも溢れそうな豊満な乳房を鷲掴みにされて揉まれ、ビデオカメラを顔に近付けられる玲子。部下たちに「爆乳課長」「オッパイ課長」と呼ばれていたことがよほど恥ずかしかったのか、玲子はさらに顔を赤くさせた。その反応を見て男たちはニヤニヤと笑う。そして、リーダー格の男が乳首開発に使うという乳首吸引器とカップ型の乳首ローターを玲子に見せつけた。

「羽月課長、まずこの乳首吸引器で課長のいやらしい勃起乳首を吸引します。吸引で乳首の感度が上がったところでこちらの乳首ローターをオッパイに装着します。これはカップの中に羽根状の突起が付いていて、その突起が回転して課長の乳首をしごきあげるというものです。フフフ…どうですか?聞いただけでたまらないんじゃないですか」
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