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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長、最初の陥落
ビデオカメラを手にする男以外は全員が全裸になっており、勤務する会社の部下でもあるその全裸男五人に取り囲まれて代わる代わる犯されるHカップの爆乳の巨乳女課長の羽月玲子。

全裸緊縛され、М字開脚の格好でソファに縛り付けられている玲子はロケットおっぱい縛りと呼ばれる乳房縛りをされて自慢の豊満なバストが縄で絞り出され、縄の間からいやらしく飛び出す巨大な二つの乳房を二人がかりで揉まれながら上の口で肉棒を咥えさせられ、花芯に肉棒を挿入されて何度も中出しをされ、口の中にも大量の白濁を放出されている。

部下たちに「羽月玲子牝奴隷化計画」を社内で企てられ、人気のない廃倉庫に拉致監禁されている巨乳女課長の羽月玲子。金曜日の夜から月曜日の朝までのSM調教を宣告されていた。調教は全てビデオカメラで撮影され、SMビデオとして社内で公開されることが決まっていた。そして、玲子は破滅願望のあるマゾであることにされ、調教やビデオ公開は全て本人の希望・志願であることにされるのだった。

もちろん、玲子に破滅願望などない。ましてやマゾであるわけもなく、SM行為やSM調教に興味を持ったこともない。誰もが羨むHカップの巨乳と社内でもトップクラスの美貌がありながら性に対する興味は薄く、男性経験自体少ない玲子。恋愛よりも仕事を優先してきた有能なキャリアウーマンの玲子が全裸緊縛されてセックス調教をされているのだ。

これまでセックスで本気で感じたことなどなかった玲子。それが部下たちの調教によって次第にマゾの体に変えられていき、内に秘めていた性に対する興味も引き出され、さらに縛られていることにより自由を奪われて強制的にされているということを理由にすることによってこれまで持っていた恥ずかしさを捨てることができるのだった。

今までは気持ちよさより恥ずかしさのほうが上回ってしまい、セックスを本気で楽しめなかった玲子。それが拉致監禁でのレイプという危機的状況であるにも関わらず「これは無理矢理されている」と自分に言い聞かせることによって素直に感じることができるのだった。巨乳女課長、32歳にして初めてセックスで快感と快楽を得るのであった。

(こんなことされて…嫌なはずなのに。セックスが気持ちいいと感じたことなんてないのに…それなのにどうして…こんなことって…)
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