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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長、最初の陥落
ロケットおっぱい縛りをされた自慢のバストを二人がかりで執拗に揉まれながら何度も何度も口の中に部下の男の汚い白濁を放出させられ、さらに中出しもされる巨乳女課長。裸で縛られて複数の男に犯され、ビデオカメラで撮影もされる。女にとってこれ以上の恐怖はない。しかも、男たちは玲子をただ犯すだけでは満足せず、性の奴隷「牝奴隷」に仕立てる為に調教をしようと企んでいるのだ。
 
宣告された3日間の監禁SM調教。玲子が監禁されている廃倉庫内にはSMホテルに置かれているX字型の拘束ボードと拷問器具の三角木馬が部下たちによって用意されていた。さらに玲子を調教する為の大量のバイブやローター、電マ、アナルバイブ、浣腸器なども用意されている。特に巨乳女課長の豊満なHカップの乳房とビンビンに尖り立つ勃起乳首を拷問する道具は大量に用意されていた。翌日には女性社員たちも合流し、女たちによる屈辱の浣腸とアナル調教をされることになっていた。

端正な顔立ちでありながらスーツの上からもハッキリと分かるたわわなHカップの巨乳。男性社員たちから「おっぱい課長」や「爆乳課長」と呼ばれて社内で常に性の対象にされており、仕事中は玲子の胸ばかりを見ていたと告白された。女性社員たちからは「デカパイ玲子」と呼ばれてその巨乳と美貌を嫉妬されていた玲子。年甲斐もなく巨乳を強調した服を着て出勤し、社内で男性社員を誘惑しているという噂を勝手に流され、女性社員たちは玲子への制裁の為に監禁調教に参加するのだった。

「んぶっ、うぶっ、んぶぶ!んあっ、はあっ!ああっ!くっ、はあっ!んんっ、うぶぶ!」

「羽月課長、美味そうにしゃぶるようになりましたね。完全なメス犬に近づいてますよ。声の感じも変わってきてますね。縛られてのセックス調教たまらないみたいですね。もう普通のセックスじゃ感じられなくなるんじゃないですか?」

「ヘッヘッヘッ…こんなギチギチに縛られておっぱい揉まれながらチンコしゃぶらされて犯されるなんて想像したこともないですよね?でも、こんなので感じまくってやっぱり課長は好き者ですよね。淫乱羽月課長。もっといい顔してくださいよ」

「そうですよ。ビデオ撮ってるんですからもっと嬉しそうな顔してくださいよ。もっとエッチな喘ぎ声もお願いします。羽月課長のSMビデオがたくさん売れるようにもっといやらしくお願いしますよ」
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