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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長、最初の陥落
「ど、奴隷宣言ですって…ビデオに撮影するって…くっ。それをしたら本当に休ませてくれるの?」

屈辱的な奴隷宣言を了承する巨乳女課長。

両足を縛っていた縄を解かれると、上半身は後ろ手に縛られてHカップの豊満なバストをロケットおっぱい縛りされたまま、床に正座をさせられた。胸を突き出すように命令されての正座。縄で絞り出されている巨大な乳房がさらにいやらしく飛び出す。

そして、全裸緊縛で正座をする玲子の前にこれから読み上げさせられる森川が考えた奴隷宣言の内容が書かれた紙が突きつけられる。そのあまりにも屈辱的な内容を見て絶句する玲子。

「こ、こんなもの!こんなの言えるわけ…」

「羽月課長、それを正座したままビデオカメラに向かって読み上げてください。やらなければ水と休息はお預けですよ。我々のほうはまだまだ課長の相手はできますので。さぁ、早く読み上げてください」

下を向いて唇をグッと噛んで奴隷宣言をためらう玲子だったが、正面を向いて震えながらビデオカメラに向かって奴隷宣言をはじめる。

「うぅ…くっ。私、羽月玲子は…奴隷です。性奴隷てして…皆様方にご奉仕させていただきます。私のオマンコも、尻の穴も、このおっぱいも…ど、どうぞご自由にお使い下さい。この自慢の爆乳を使った肉体奉仕もさせていただきます…最高のパイズリをお楽しみいただきます。羽月玲子はメス犬です…淫乱なメス犬です。どうか、どうか皆様方で性なる躾をお願いいたします。羽月玲子は…くっ。い、一生奴隷です。羽月玲子は一生奴隷です!」

「ハハハ!最高ですね!羽月課長の口からオマンコやおっぱいなんて言葉が聞けるとは。特に課長から聞く爆乳とパイズリはたまらないですね。奴隷宣言通り、性奴隷として我々に奉仕してもらいますよ」

巨乳女課長・玲子のあまりにも破廉恥な奴隷宣言にゲラゲラと笑う部下たち。玲子は正座をさせられたまま、部下たちはビデオカメラの液晶で何度も玲子の奴隷宣言を再生して楽しんだ。玲子は再び唇をグッと噛んで下を向き、屈辱の時間を耐えた。

「くっ。奴隷宣言したんだから約束通り水を飲ませて。それと少し休ませて」(ああ、あんなはしたないことを…本気じゃないとしてもあんなことを口に出すなんて。でも、もう限界…早く水を…)
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