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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長、最初の陥落
首輪装着、全裸のМ字開脚でソファに縛り付けられている巨乳女課長。両足は胸の位置まで引き上げられている為、尻の穴まで丸見えとなり、自慢のHカップの爆乳バストはロケットおっぱい縛りされて縄の間から二つの巨大な乳房がいやらしく飛び出している。そのたわわな乳房を男二人がかりで入念に揉まれて「あんあん」とよがり声をあげる玲子。有能なキャリアウーマンでその美貌と巨乳がありながらこれまで仕事一筋で性に対する興味が薄かった玲子が32歳で初めて経験するSM調教。

しかも、調教されているのは会社で毎日顔をあわせていた直属の部下たちで、人気がまったくない廃倉庫に拉致されての監禁調教。金曜日の夜から月曜日の朝まで3日間のSM調教と他人に見られたら死にたくなるほど恥ずかしいSMビデオ撮影もされている。

部下たちによって社内で企てられた「羽月玲子牝奴隷化計画」3日間の監禁SM調教によって性奴隷になることを誓わせた上司の玲子を奴隷オナペットとして男性社員の性処理人形、女性社員たちのストレス発散の道具、巨乳奴隷として取引先の人間たちへの肉体奉仕と性接待をさせる。鍵付きの貞操帯を装着しての勤務と社内調教も計画され、さらにアダルトビデオへの強制出演も計画されていたのだった。

「さてと。課長、我々の奴隷になると誓いますか?奴隷になると誓えば一度休ませてあげますが、拒否すればこのままセックス調教を続けますよ」

「喉も渇いてるんじゃないですか?奴隷になると誓えば水も飲ませてあげますよ」

玲子の口と花芯から肉棒が抜かれるが、体をぐったりとさせ、反抗する気力は残っていなかった。

「うぅ、ハァ…ハァ。ど、奴隷になると誓えば本当に休ませてくれるの?水も飲ませてくれるの?」

体と精神以上に喉の渇きが限界の玲子。

もちろん本気で部下たちの奴隷になる気などなかった。屈辱ではあるが一度奴隷になるという態度を部下たちに見せて休息と水を飲ませてもらおうと考える玲子。リーダー格の森川も玲子が完全に堕ちたとは思っていなかったが、女上司のプライドを剥ぎ取る第一段階として玲子に奴隷宣言をさせようとする。

「では、羽月課長には奴隷宣言をしてもらいます。そうすれば水を飲ませてあげますし、一回休息させてあげましょう。もちろん、課長の奴隷宣言はビデオで撮影させてもらいますよ」
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